SolidWorks Premium 2010及びSolidWorks Simulation 2010 対象
本講義では、静解析を中心としたサポートセンターに多く寄せられる質問をベースに、
初級者がつまずきやすいところを、もう一度学び直すお手伝いをさせていただきます。
SolidWorks Premium 2010及びSolidWorks Simulation 2010を使用している方を対象としています。
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- ライブでSWを操作を見ながら説明があったのでよくわかった。
- 非常に分かりやすいセミナーですぐに活用できそうです。
- 会社に戻ってから本日教えてもらったこと復習して実践に使えるようにしてみたいと思います。
- CAEを実務でも使いこなせずモヤモヤしていましたが今まで受けたセミナーの中で一番実践的だと思いました。とてもよかったです。
- 普段聞けない話も多く、非常に参考になった
- 今まで知らなかったことが明確だったので非常に良い
- チュートリアルと独自に操作方法をマスターしたためライブで操作する講習会が非常に役立った、便利な機能がマスター出来て良かった。
- 個人的にはちょうどSWに触る再入門と重なりまして大変参考・勉強になりました。
- 導入後まだまともにつかえていないのが現状です。基本的な操作方法などが今回のようなセミナーがあれば受講したいです。
- サポートセンターでの解答では文章や画像等であるが、実操作で説明して頂きよくわかった。
- 使っていなかった機能を分かりやすく説明していただけたので早速使ってみようと思います。
- SolidWorksを最近使い始めたので、今回のセミナーはとても役に立ちそうです
- FAQ情報を中心に説明される事が良かった。
- 注意事項が分かりやすくまとめられており、社内での教育にも活用できそうです。
- 独学ではなかなか身につかない解決手法やTipsを色々知ることが出来、大変役に立ちました。
- 解析に再挑戦する良い機会になりました。
※2008年受講者アンケートより抜粋
講義の内容
13:00~13:30
受付
13:30~17:00)
- SolidWorks Simulation 2010での変更点トピック
- 実務で活用できる解析手法
- 拘束条件
- メッシュ
- 結果評価
- 演算に失敗した場合の対処法
- 分からない、困った時の対処法
・コンフィギュレーションの活用
・デザインスタディ(シナリオと最適化)
・特定の方向の拘束
・強制変位
・一次オーダー要素と二次オーダー要素の違い
・メッシュコントロール
・メッシュプロット
・メッシュ診断

・節点応力と要素応力の違い
・Misesと主応力
17:00~17:30
質疑応答
前回使用したテキストのサンプル
講義で実際に使用したテキストのサンプルがご覧いただけます。
このテキストだけでも十分に価値のある内容になっておりますが、
これを用いた講義ではさらに分かりやすく説明いたします。
参加概要
| 講師 | 株式会社構造計画研究所 SBD営業部 |
|---|---|
| 講座名 | SolidWorksユーザーのための構造解析再入門 |
| 主催 | 株式会社構造計画研究所 |
| 日程 | 名古屋:2010年 4月23日(金) 13:30~17:00 |
| 会場 | 【東京】 【大阪】 【名古屋】 |
| 参加費 | 受講料:9,450円(税込) ※受講後に請求書を送付させていただきます。 |
| 定員 | 東京:60名 (※ 先着順) |
| お支払い方法 | 受講後に郵送にて請求書をお送りいたします。 |

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株式会社 構造計画研究所 SBD営業部
担当:蒲池(かまち)
TEL: 03-5342-1051
E-Mail: sbdseminar@kke.co.jp









