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メールマガジンバックナンバー Vol.359
「SBD貯金」

SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。

S.B.D. MAIL MAGAZINE 2010-05-27<Thu> [Vol.359]

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  ┃S.B.D. MAIL MAGAZINE  2010-05-27 [Vol.359] ┃
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暑くなって来ましたねえ、今日はちょっとまじめな話。

CAEはマルチCPU化やユーザーインターフェースの進歩で、ますます使い易くなっ
て来ましたが、実際の設計課題をどうモデル化するか?という準備の段階と、解
析結果をどう設計にフィードバックするか?という後処理の段階は、技術者の判
断に依存しますので、CAEを使って会社が儲かるかどうかは、この「利用技術」
次第で決まります。

このCAEを設計に活かすノウハウを交換しようという想いで始まった「SBD利用技
術研究会」が、最近は参加者が伸び悩んでいます。

原因は、この不況下で企業のコスト意識が高まり、簡単に出張を認めて貰えなく
なった「人」が多くなったということですが、それを受けて、会の開催日を平日
から土曜日に移そうか、どうしようかメーリングリストを使った意見が飛び交っ
ています。

土曜支持派は、会社が出張として認めてくれないので、有給取って自腹で行くよ
りも、土曜であれば有給の必要が無いから個人として参加しやすくなる、という
意見。

一方、平日支持派は、会社の資産(ハード・ソフト・電気代etc)を使って、日
常業務としてCAEを活用しているのだから、参加することを、会社側に認めさ
せる必要があるだろう、という意見です。

弊社は事務局ですので、研究会のメンバーの人たちの下した結論に従いますが、
このように「研究会への参加」に関して、皆さんが一生懸命考えてくれているこ
とにとても感謝しております。

あるメンバーから、こんな声が有りました。

(出張の許可が得られない場合、研究会の)遠距離の開催の一番のネックである、
金銭的問題を解決するために、SBD貯金することにしました。
(貯金箱に次回の開催日と目標額を書いて)
----------------------------------------------
●自動販売機で買うコーヒー代
 100円×2回(午前、午後)×20日×4ヶ月
 =16000円
●夜行バス(3列シートは快適!)東京←→大阪 
 往復12000円
 サウナ2回分=3000円で、1000円おつり。
----------------------------------------------
★夜行バスのメリット
 →一番大切な懇親会に長くいられること
 (大阪22:45出発でした)

もう、涙涙ですね。
こんな苦労をしてまで、集まって来てくれるメンバーの方々の期待を裏切らない
ように、事務局も必死で盛り上げなきゃいかんと、肝に銘じました。

ちなみに、研究会のメンバーの方々には、持ち回りで、本メルマガの『ユーザー
フレンドパーク』のコーナーで、熱弁を振るって頂いております。
最近は、(私同様)すっかりCAEとは関係ない話題に入ることが多くなって来ま
したが、メンバーの人柄とCAEに対する熱い想いが伝わって来て、とても楽しく
読めますよ。

あっ、そういえば最近お酒を飲んだ人の中で、SolidWorksとCAEを使って会社を
変えようと必死で活動された姿勢が会社に評価されて、本社の経営企画の重職に
抜擢されたという、一部上場企業の方がいました。

CAEは製品を変えるだけでなく、あなたの人生も変えるかも知れませんよ。


        [ 2010.05.27 from T.Sumiya ]

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  技術彙報
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□【構造】あいのつぶやき Vol.19
■連携プレー(2)

SimulationとFlow Simulationの連携プレーを行う際は、流体・熱の解析を
Flow Simulationで行った後、その結果をSimulationで用いて力の解析を
行います。例えば、下記のような使用例が挙げられます。

看板が受ける風圧 ⇒ 看板の応力
電子部品の温度 ⇒ 電子部品の熱応力

Flow Simulationで計算が終わりましたら、メニューの「Flow Simulation→
ツール→Simulationに結果出力」を選択します。次に、Simulationで
スタディを作成し、外部荷重として「流れ効果」もしくは「熱効果」を
選択します。ここで、Flow Simulationの結果ファイルを読み込めば、
応力解析に使用することができるのです。

両方のツールをお持ちであれば、ぜひぜひお試しください!
2ステップで簡単にできるのですが、1ステップ目の「Simulationに結果出力」を
うっかり忘れてしまうと、うまくいかないのでご注意を...(私はいつも忘れます)。

         [ 2010.05.27 from A.Chikahisa ]

□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.70
■v9.1新機能-熱の「ボトルネック」と「ショートカット」(1)

今回の改訂で最も注目すべき機能の1つです。全く新しい結果表示を開発元が考案
しました。
このような機能を考案できるのが熱設計専門の開発チームの強みであると思いま
す。

これまでの結果表示は主に温度分布を示すものでした。どの部分の温度がどれほ
ど高くなるかが分かります。

新しい結果表示ではなぜその電子機器が熱くなるのか、そしてどこを改善すると
最も効果的に温度が下がるかを示してくれます。

これまでの単に温度を予測する解析から、熱の問題点を指摘する解析へと進化し
ました。

        [ 2010.05.27 from Y.Iijima ]

□+(プラス)チックな出来事 Vol.1
■新連載のご挨拶

樹脂猫が終了して、次はどんなタイトルにしようか色々悩んだのですが、今回か
ら樹脂のお話やちょっと気持ち的にプラスになるような情報を連載していこうと
と思い、タイトルをプラスチックをベースに「+(プラス)」と、ロマンチック
とかメルヘンチック等の「~チックな」をくっつけた造語で「+(プラス)チッ
クな出来事」とさせていただきます。
時々猫の話題も出るかもしれませんが(笑)

今週のお話は?

今日は名古屋で「Autodesk Moldflow Updateセミナー」を開催しました。
弊社ユーザー様を中心にお集まりいただいたのですが、なかなか盛況でした。
はじめに弊社からSBD営業部のご紹介と私から「損をしないAutodesk Moldflowの
使い方」を講演させていただきました。
新バージョンの2011での画面操作事例など、最新情報を盛り込みましたので参加
された方は面白かったのではないかと思います。

そしてメインイベント
5/13に公開が始まり、5/18にプレスリリースされたばかりの「Autodesk
Moldflow 2011」の新機能をオートデスク株式会社の八木様から発表いただきま
した。
最後に昨年もAutodesk社主催の「UPDATEセミナー」でご講演いただきました小松
開発工業株式会社の切詰様から、検討~導入までの経緯と、最新の事例等をご紹
介いただきました。

6月下旬にはAutodesk社様主催のUPDATEセミナーが東京で開催されるようです。
こちらもいまから楽しみですね。

        [ 2010.05.27 from S.Maeda ]


+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 59 +++++++++++++++++++++++++
■midasNFX 2010 紹介

今週は接触機能の改善についてご紹介します。

ユーザー定義で接触ペアを作成した場合に、確認や修正に便利な「接触設定の
管理機能」が追加されました。
専用のダイアログボックスで接触ペアのリストが表示され、表示等の確認やリ
スト上で直接、修正ができるように改善されています。

また、ソルバーに関しては接触のパラメータの剛性増減係数が演算中に最適な
値を計算するようになり、非線形接触問題での収束性の大幅な改善が期待でき
ます。
さらに、接触問題でのメモリ管理機能が強化され使用メモリの効率化と削減が
図られています。演算速度も強化されており、前バージョンと比較して20%~
50%の削減を達成しています。

次回も2010の紹介をする予定です。

        [ 2010.05.27 from S.Masuda ]

+++ (続)構造解析よもやま話 Vol. 38+++++++++++++++++++++++++++++++
■固有値解析(1)

毎週NHK教育で「ハーバード白熱教室」を見ている。偶然2回目を見たのが
キッカケだが、あまりに面白く、AMAZONで原書「JUSTISE」を購入しかけた。
GOOGLE「書籍」で読める。
うーん、、若ければハーバードにいって生で講義を聞きたい。
....英語力はつけておくべきだったし、もっと勉強しておくべきだった。

さて、サポートで固有値解析で妙な固有モードに出会ったので紹介する。

興味のある方は次を訪問してください。
http://info1951.hp.infoseek.co.jp/

[ 2010.05.27 from K.Murakami ]

+++ ハードの掟 Vol.21 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■ハードウェアとCAE

内容としてはソフトの掟となりますが、来月いよいよOffice 2010が登場します
ね。私はベータ版から試用しているのですが、なかなかいいですね。
SBDで取り扱っているCAEソフトとOffice 2010との連動(レポートなど)の質問
がボチボチ始まるでしょうね??

さて、今回はハードディスクについてです。
ハードディスクは記録媒体だから、使用しているPCが500Gbyteだからそのままで
いいでしょ!という方もいらっしゃるかもしれません。
最近では1Tbyteどころか1.5更には2Tbyteなんていうのが登場しています。
また、種類もいろいろあり、IDE,SCSI,SATA,SASなどがあります。

CAEにとって重要なのは意外と回転数なのかもしれません。
できれば5600回転でなく、7200回転以上あればいいのですが.....
もう一つ忘れがちなのがフォーマットの方法です。
CAEであれば原則NTFSを推奨します。
これはある流体解析のお客様の事例なのですが、大きなモデルで解析が途中で止
まってしまい色々確認してみたところ、ハードディスクがFAT32でフォーマット
されており、4Gbyte以上保存できなかったことがありました。

次回もハードディスクについてです。

          [ 2010.05.27 from 実は樹脂猫 ]

+++ 品質とリスクをマネジメントする Vol.47 +++++++++++++++++++++++++++
■リスク優先順位数(RPN)とリスク対処の順序

FMEAで算定するリスク優先数(RPN)やHAZOPなどで算定するリスクマトリクスでは、
早急に対処が必要なリスクが顕在化され、そのリスク縮小に必要な対策も定義し
ていきます。

しかし、コストや人的リソースも限られている中、対策の順序付けに悩まれる場
合も多いのではないでしょうか?

単純にRPNの大きい順で決められれば楽なのですが、そうもいかないようです。
RPNではリスク発生時の危害の大きさや発生頻度、リスク検出の難易度は考慮さ
れていますが、影響の大きさや改善効率はその数値だけではわかりません。

実際の対策の場合、危険なリスクを無くすことはもちろん、如何に速やかに、効
率的に、影響範囲を小さくすることも考える必要があり、これらの指標も欲しい
ところです。

影響の大きさは、そのリスクが及ぼす製品などの売上高などを利用することも考
えられます。
また、改善効率の目安として、FTAを使用した信頼性シミュレーションによる
信頼性重要度などの数値を利用することも考えられます。
次回、もう少し信頼性シミュレーションについて掘り下げたいと思います。

『DYADEM製品紹介サイト』~未然防止リスクマネジメントに!~
http://www.kke.co.jp/dyadem/
        [ 2010.05.27 from H.Miyamoto ]

+++ ユーザーフレンドパーク Vol.99 +++++++++++++++++++++++++++++++++
■魔がさしてしまった・・・

みなさん、こんにちはー! Hです。
今回は、もうひとつ、北海道の魔がさしたお話をしましょう!
北海道には、道の駅がいっぱいあります。
以前から北海道へ旅行したときに、ついでに何ヶ所か寄ってスタンプを押し、
スタンプラリーに応募していました。時々特産品等が当たります。
★北海道道の駅HP★(http://www.hokkaido-michinoeki.jp/index.html

これまでは1年単位だったのですが、2004年から、2年間で当時道内84駅あ
る道の駅を全駅完全制覇すると、完走証がもらえることになりました。
魔がさして、もしかしたら2年間(夏休み2回)だったら完全制覇出来るかも
知れないな?という馬鹿なことを考えてしまいました。それに全員乗ってきま
した。そして、2年がかりのスタンプラリー完全制覇の旅が始まりました。
辿ったルートは次のとおりです。

北海道の色んな地名がでてきますが、皆さんどれぐらい判りますか?

【一年目:2004年】
道東、道央、そしてできるだけ道南まで攻めることにしました。
〔8.06〕19:30自宅出発→舞鶴港
〔8.07〕00:30舞鶴港出港―(新日本海フェリー)―20:30小樽着→おたる自然
の村
〔8.08〕おたる自然の村→燐友朝市→札幌自動車道→道央自動車道→江別→奈井
江→富良野→南富良野→占冠→日高→二風谷
〔8.09〕二風谷→日高ケンタッキーファーム→静内→三石→襟裳岬
〔8.10〕襟裳岬→広尾→忠類→帯広→鹿追→士幌→足寄→陸別→弟子屈
〔8.11〕弟子屈→摩周湖→屈斜路湖→美幌峠→津別→阿寒湖→釧路→厚岸→霧多
布岬
〔8.12〕霧多布岬→根室→羅臼→宇登呂→網走→美幌→北見・留辺蕊→置戸鹿ノ

〔8.13〕置戸鹿ノ子→きつね村→層雲峡→旭川→深川→北竜→滝川→砂川→札幌
〔8.14〕札幌→定山渓→中山峠→喜茂別→大滝→伊達→室蘭→虻田→留寿都→ニ
セコ→蘭越
〔8.15〕蘭越→黒松内→長万部→森→鹿部→恵山→函館→知内→上磯→大野→厚
沢部→乙部
〔8.16〕乙部→江差→上の国→木古内→知内→福島→木古内→上磯→森→長万部
→蘭越→ニセコ→余市→小樽 23:30小樽出港
〔8.17〕―(新日本海フェリー)―20:30舞鶴着→24:00過ぎ帰宅

走行距離約3,000Km、84駅中52駅制覇! 残り32駅!
殆ど観光なしで、走りっぱなしでした。道央と道南でチョット手違いがあり、取り
こぼしがありました。次の年、もし行けなかったら、この苦労が水の泡となります。

【二年目:2005年】
今年行かないと昨年の苦労が水の泡になってしまうので、強行しました。道北と、
昨年取りこぼしのあった道央、道南をカバーしました。

〔8.06〕21:00自宅出発→舞鶴港
〔8.07〕01:00舞鶴港出港―(新日本海フェリー)―21:00小樽着→おたる自然の

〔8.08〕おたる自然の村→燐友朝市→札幌自動車道→道央自動車道→旭川→幌加
内→苫前→羽幌町→鏡沼海浜公園
〔8.09〕鏡沼海浜公園→幌延町トナカイ観光牧場→中川町→音威子府→美深→音
威子府→ピンネシリ→浜頓別→クッチャロ湖→さるふつ公園→宗谷岬
〔8.10〕宗谷岬→枝幸→興部→西興部→滝上→紋別→湧別→常呂→網走
〔8.11〕網走→オホーツク流氷館→美幌→丸瀬布→白滝→上川→層雲峡
〔8.12〕層雲峡→上川・アイシパビリオン→旭川・旭山動物園→美瑛→上富良野
〔8.13〕上富良野→中富良野→麓郷→ふらのジャム園→三笠→マオイの丘公園→
札幌
〔8.14〕札幌→小樽→余市→積丹→神恵内→岩内→蘭越
〔8.15〕蘭越→黒松内→島牧→瀬棚→大成→乙部→厚沢部→江差→上ノ国→木古
内→函館→湯の川温泉
〔8.16〕湯の川温泉→函館・五稜郭→森→八雲→長万部→黒松内→蘭越→ニセコ
→余市→小樽 23:30小樽出港
〔8.17〕―(新日本海フェリー)―20:30舞鶴着→24:00過ぎ帰宅

昨年一部取りこぼした駅もカバーしながら、今回は少し余裕で回れました。
15日の上ノ国で完全制覇達成! 疲れた!そして長かった・・・
で、完走証とステッカーを5人分頂きました。それだけの為に、延べ5,500km走破
したのでした。魔がさしてしまったとしか言いようがありません。

このとき、下の娘はやっと4才(漂流したときは2才)でした。無謀でしたかね?
皆さん、興味のある方は、一度挑戦してみて下さい。
きっと楽しいですよ~???でも、良い子は真似をしないように・・・
因みに、現在、109駅に増えているらしいです。
そして、もちろん、二回とも例の蘭越の民宿に泊まっていますよ。
そして二回とも、子供たちをそこに預けて、面倒を見て貰って函館まで行って来
ました。

世の中には色んな『出会い』があります。
どこにどんな思いがけない『出会い』が待っているか判りません。
SBD営業部さん、色んな『出会い』をありがとうございました。
そして、藤山さんはじめ利用技術研究会の皆さん、これからもよろしくお願いい
たします。

以上、何かずっと思い出話みたいになってしまいましたが、今回で私の担当は終
わりです。次は、もうすぐ二児のお母さんになられる女性にバトンタッチです。
「流体セッションin広島」で出会った方ですよ~。では、お楽しみに~!


        [ 2010.05.27 from H ]

+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●SolidWorksユーザーのためのGettingStart構造解析●東京 開催
SolidWorksのSimulation部分を初めて使う方、これを機会にご自分で学習して
いきたい方、さらには今後上級者向けセミナーへ参加希望の方向けの内容です。
http://www.sbd.jp/news/solidworksgettingstart.shtml

●SolidWorksユーザーのための構造解析-即戦力実践活用編●各地開催
実際にマシンをお使いいただきながら事前にご連絡する課題に対して、解析
のモデル化、条件設定、結果の考察などを演習形式で実施していただきます。
http://www.sbd.jp/news/solidworks-practice.shtml

●設計者のための「熱流体解析」入門トレーニング●東京/大阪/名古屋開催
熱流体解析再入門トレーニングをさらに初心者向けに改訂!!
電子機器の熱の問題で困っている方、熱流体解析を学んでみませんか?
http://www.sbd.jp/news/netsunyumontraining.shtml

●midasNFX無料体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml

●熱流体解析ツールFloEFD 無料体験●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-floefd.shtml

●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
【 SolidWorks Simulation・SolidWorks Flow Simulation 】
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml

●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml

●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html

        [ 2010.05.27 from R.Kamachi ]

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●編集後記
最近とっても気になるCMがあります。AKB48が野菜の格好をして踊っている
野菜ジュースのCMです。トマトやニンジンの衣装はすぐわかるのですが、どう
しても分からない野菜があるのです!今調べたところ...知らない野菜でした。。。

        [ 2010.05.27 from R.Kamachi ]

<SBDプロダクト>
midasNFX -------------------------------------構造解析
SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
Particleworks---------------------------------粒子法流体解析
Minitab --------------------------------------統計解析

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 http://www.sbd.jp
 発行責任者:角家強志 編集担当:蒲池留依
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