本文へジャンプ

ホーム > メールマガジン > メールマガジンバックナンバー 2010年の一覧 > Vol.352「心機一転」

メールマガジンバックナンバー Vol.352
「心機一転」

SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。

S.B.D. MAIL MAGAZINE 2010-04-01<Thu> [Vol.352]

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ┃S.B.D. MAIL MAGAZINE  2010-04-01 [Vol.352] ┃
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆さま、地デジ対応の薄型TVは買いましたか?
4月1日から家電エコポイント制度が見直され、対象機種がほぼ半分になった
そうですよ。そのためか、3月最終週の薄型TVの販売台数は、1年前の同じ週
の3~4倍だったそうです。

我が家は、去年の秋に幸い居間に置いていたブラウン管TVの色がおかしくなっ
たので、地デジ対応に買い替えることが出来ました。

ところが、居間と寝室で2台のテレビをつけていると、寝室にあるアナログTV
の方が、デジタルより番組の進行が2秒くらい早いのがわかったのです。

寝室で横になって見ていると、居間のデジタルの音が2秒くらい遅れて聞こえ
てくるので、すごく聞きにくい。それならと思い、寝室の方の音声を消して見
ようとしましたが、居間から聞こえる音声と画面が一致しなくて、これも釈然
としません。(当たり前ですが。。。。)

特に時報の時にデジタルを信じていいのか、アナログを信じていいのか?

たった2秒ですが、こんなこと有っていいのですか?

中国では、日本のNHKは5秒くらい遅くて放送されるそうです。内容が"やばい"
と検閲が切ってしまえるように、という理由と聞きましたが、我が家のデジタル
もどなたかがチェックしてるのでしょうか?

        [ 2010.04.01 from T.Sumiya ]

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-:+:-:+
  技術彙報
+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-:+:-:+
□【構造】あいのつぶやき Vol.12
■心機一転

年度の始まりが4月であるのが一般的なのは、日本の四季、特に『桜』に
よるところが大きいのではないかと感じます。満開まであと一歩ですね。

さて、心機一転頑張ろう、という気分になれる4月1日。SolidWorks
Simulation、これからちょっと使ってみようかなー、という方いらっしゃい
ませんか?ぜひ『解析アドバイザー』という機能を使ってみて下さい。

これから解析を始めてみたいけど、どこから何をすればよいのか分からな
いという方向けに、いくつかの質問に答えることによって、スタディのタイ
プの選択(静解析・固有値解析等)や、条件設定のタイプの選択を手助けし
てくれるツールです。

また、弊社でも「まずは静解析から学習したい!」という方向けのトレー
ニングメニューをご用意しております。構造解析の基礎となる静解析を半日
でマスターできてしまう、お得なトレーニングですので、ぜひご検討下さい!

http://www.sbd.jp/news/solidworksgettingstart.shtml

         [ 2010.04.01 from A.Chikahisa ]

□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.63
■壁関数

狭い流路の流れや固体から空気への伝熱(熱伝達)を精度良く解析するた
めには、壁面近傍の現象を如何に表現するかが重要です。
ところが、壁面近傍の流れや伝熱現象は大変複雑です。
そのため、この部分では特別な計算を行います。

壁面近傍の流速を求めるために、壁面からの距離と流速の関数を用います。
FloTHERMの場合、基本的には、風速を距離の対数の関数で求めます。
ただし、壁面に極めて近いところでは、線形の関数としています。

このような分布になることは、既往の研究によって解明されています。

        [ 2010.04.01 from Y.Iijima ]

□【樹脂流動】樹脂猫の手も借りたい Vol.94
■そんな解析できるんですか?●速報 Autodesk Moldflow 2011

今日は弊社の入社式でした。まわりでは4月から年度が変わったり、組織や人事
が変わり新たなスタートをきるところもありますが、反対に終わる物も有りま
す。例えばテレビ番組とかドラマですよね。
そういえばあの「24」も現在米国で放送されている第8シーズンをもって終了と
のことで、ちょっと残念です。

私が一番悲しかったのは東京厚生年金会館がクローズしたことでしょうか。
調べてみると厚生年金事業振興団による営業が終了しただけで、存続を求める声
も多いようです。落札したヨドバシカメラさんが施設として残していただくとい
いんですがね。
独身の時に色々な方のコンサートに行きましたが、あのエントランスはぜひ残し
て欲しいものです。
樹脂猫の連載もあと6回で終了ですが、みなさんお付き合いください。

では本題だニャン。Λ Λ
        (=^-^=)

先週のメルマガには間に合いませんでしたが、3月25日に英語版ですがAutodesk
Moldflow 2011が発表されました。

英語での案内
■Autodesk Moldflow 2011 総合案内
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/pc/index?id=12269104&siteID=123112

■Autodesk Moldflow Adviser 2011 紹介VTR
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/pc/index?siteID=123112&id=14409047

■Autodesk Moldflow Insight 2011 紹介VTR
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/pc/index?siteID=123112&id=14409047
-----------------------------------------------------------------------
YouTubeでの公開
■Autodesk Moldflow 2011 - New User Interface -
http://www.youtube.com/watch?v=OYafeKT0t-A

■Moldflow Adviser 2011 - Design Adviser-
http://www.youtube.com/watch?v=fjyA9ZtZ7I4

■Algor Simulation 2011 and Moldflow
http://www.youtube.com/watch?v=jFB859iSM8w

■Moldflow and Showcase
http://www.youtube.com/watch?v=uekky8HoSLI

        [ 2010.04.01 from S.Maeda ]


+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 52 +++++++++++++++++++++++++
■受託解析

ここ最近ですが、受託解析のお問い合わせが増えているような気がします。

設備投資予算が取れないので、開発費や経費でなんとか、と不景気の中でも、
解析に期待される気持ちが伝わります。

しかし、ある程度検討を重ねてきての詳細な解析であったり、研究開発的な
単発の解析であれば、受託解析でもコスト対効果が出やすいのですが、基本
設計フェーズにおいてあまりケースを絞らずに受託解析をしてしまうと、そ
の後も設計案が浮かんで来て検証したくなり、結局ソフトウェアを導入する
よりもコスト高になる可能性もあります。

そこで我々からは、midasNFX ではレンタルライセンスが出せますのでライ
センスのレンタルと解析テンプレート作成と言った事を提案しています。
ある程度、我々の方で結果を出しながらも、その後の検討ではお客様にやっ
て頂けるような形でトレーニングも行います。

その方が、より多くの設計案を検証することが出来て非常に費用対効果も高
く、導入の検討にも実務的にテストすることが出来ますので有用です。

ご興味がある方は是非、ご相談下さい!

        [ 2010.04.01 from S.Masuda ]

+++ (続)構造解析よもやま話 Vol. 34 +++++++++++++++++++++++++++++++
■正負交番荷重の場合の硬化則の比較

過去、大学から2件ほど聞かれた以外では、問い合わせを受けたことがない。
最近、ある経緯で検証して履歴ループのグラフを作成したので紹介する。

興味のある方は次を訪問してください。
http://info1951.hp.infoseek.co.jp/

[ 2010.04.1 from K.Murakami ]

+++ 統計のあれこれ Vol.49 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■貧血になりにくい血液型?

こんにちは、行武です。昔から、血液型占いは胡散臭いと思っていますが、皆
様はいかがですか。ヒトを四種類の性格・行動に分けるのがどうも解せなくて、
ヒトは二面性を持っている生き物ですから、当たり障りのない表現をすると、
たいてい性格を言い当てることができるのではないかという気がしています。

ただ、貧血に関しては、血液型で特徴があるという調査結果が発表されました
(毎日新聞)。

『B型とAB型の女性はA型とO型の女性に比べて貧血になりにくい』

東京大学と理化学研究所の協同チームが実施した1万4700人の遺伝子解析で、
血液型で体質の違いが明らかになり、この調査結果は科学誌ネイチャー・ジェ
ネティクス(電子版)に掲載されました。

30億塩基対からなるヒトのDNAには、関連遺伝子の塩基配列の一部が入れ替
わったスニップ(SNP)が1000万箇所もあるそうで、これにより体質に個人
差が出てくるということです。

『高性能計算機を使い、10種類の病気の患者1万4700人の遺伝子データを調べ
て解析したところ、46のSNPがγGTPや尿酸のほか、赤血球、白血球、血
小板など代表的な血液検査項目の値に影響することを新たに突き止めた。』

この中で、赤血球のデータと血液型の関係から、B型とAB型の女性は、A型
とO型の女性に比べて貧血の割合が21%少ない結果となりました。

これは、B型かAB型になる遺伝子上にSNPがあるヒトは、ヘモグロビンな
どの血色素量が増え、貧血を減らすと考えられるそうです。

早速、SBD営業部の女性6名にアンケートを行ってみました。

 A型  :4名 → 4名とも貧血ではない(1名は過去に貧血だった)
 O型  :0名 → 該当者なし
 B型  :1名 → 貧血ではない
 AB型 :1名 → 本人は全く認めていないが、医者から貧血だと言われた

SBD営業部の女性だけでは、サンプルが少ないですし、上記のような『病気
の患者』には該当しないためか、今回の調査結果とは一致しませんでした。ま
た、若いと貧血になりやすいのではないかという声もありました。

調査チームの松田浩一・東京大医科学研究所准教授によれば、『健康診断では
各項目に標準値があるが、本来は遺伝的な個性を考慮して個々人の標準値を決
めるべき』ということが裏付けられたそうです。

健康診断の標準値との比較で一喜一憂できるものではないということでしょう
か。ただ、「私は他のヒトとはDNAが違うから」という根拠のない自信で、
暴飲暴食をすることは慎みましょうね。今日から新年度。歓迎会やお花見が目
白押しでしょうか。どうかお健やかにお過ごしくださいませ。

                    [ 2010.04.01 from S.Yukutake ]

+++ 品質とリスクをマネジメントする Vol.42 +++++++++++++++++++++++++++
■問題の繰り返しを減らすには?(その2)

問題の繰り返しを減らすための原因療法について、先週の続きです。
企業には問題の再発防止が求められます。でも企業としては問題を体験してい
ても、全ての社員がその問題に関わっているとは限りません。

再発防止が担当者の経験知頼りだとすると、関わらなかった方が問題に気付い
て再発防止をすることは困難でしょう。仮に、過去トラブルとして問題が蓄積
されていても、経験のある方が目的の情報を探すことは容易であっても、経験
も何もない方が自身が知らない情報を探し出すことなど不可能に近いのではな
いでしょうか?

やはり、担当者の経験知を如何に企業レベルの経験知に昇華させるかが鍵にな
ります。そして、企業レベルでの経験知とするためには、単にデータを蓄積し
て関係者にアクセス可能とするだけなく、自分の頭の中にその経験知があるか
のごとく気付く仕掛けが必要です。

また、設計に残存する問題をそのまま複写するケースも、不具合がそもそも残
存していることが分からなければ防ぐことは困難です。やはりここにも気付く
仕掛けが必要です。

DYADEMソリューションでは、非常にシンプルなナレッジ共有(気付きのための
関連付け)とワークフロー管理(気付くためのプロセス提供)を用意していま
す。
次週も続いてこの二点の効能をご紹介します。


『DYADEM製品紹介サイト』~未然防止リスクマネジメントに!~
http://www.kke.co.jp/dyadem/

        [ 2010.04.01 from H.Miyamoto ]

+++ ユーザーフレンドパーク Vol.92 +++++++++++++++++++++++++++++++++
■出会いの春

 4月です! 春です!! 初々しい新入社員の緊張しつつも希望に満ちた表
情は、一瞬、よどんだ会社の空気を入れ替えてくれる新しい風に感じ、ちょっ
と元気もらえちゃいますよね。

このコーナーも読者の皆様にそんなプチ元気をお届けできるコーナーであり
たいです。このユーザーフレンドパークのコーナーは、2008年1月のSBDメ
ルマガ再開を機に、SBDユーザーを代表して、これまで5名のSBD利用技
術研究会のメンバーでバトンをつないできました。

 ご存知の通り、SBD利用技術研究会は『Give&Take』の精神を基本に、さ
まざまな業種分野でさまざまな業務を担当する仲間が集まり、CADやCAE
に限らずその時々の悩みや問題を共有化し、解決してもらったり、してあげた
り、が目的です。

でももっと重要かつ最大の目的は『出会い』です。同じような思いを抱く仲
間を見つけ、人と人のコミュニケーションでしか得ることのできない大事なも
の見つけることです。出会える仲間は全国各地に大勢いるんですょ!

 次回より、SBD利用技術研究会のたくさんの仲間が短い期間で入れ代わり
立ち代りこのコーナーを担当し、CAE関連情報や、研究会にまつわる楽しい
エピソードやトピックスをお届けしてくれる予定です。 おったのしみに~。。。

 そんなSBD利用技術研究会、4月22日 春満開の大阪で第17回目の定例
会を開催します。『ハードなセッション』と題して、研究会初の試み!CAD
やCAEのアプリに対し最適なハードの選択や、CPU、グラフィックなどな
ど盛りだくさんの情報交換やっちゃいます。もち流体セッション他もあります。
ぜひ研究会に参加してください。きっと新しい出会いの春になるはずです!

 詳細はコチラ ⇒ http://www.sbd.jp/lab/meeting/17th.htm

        [ 2010.04.01 from Mt.Fuji ]

+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●SolidWorksユーザーのためのGettingStart構造解析●東京 開催
SolidWorksのSimulation部分を初めて使う方、これを機会にご自分で学習して
いきたい方、さらには今後上級者向けセミナーへ参加希望の方向けの内容です。
http://www.sbd.jp/news/solidworksgettingstart.shtml

●SolidWorksユーザーのための構造解析再入門 SW2010対応編●各地開催
本講義では、静解析を中心としたサポートセンターに多く寄せられる質問を
ベースに、初級者がつまずきやすいところを、学び直すお手伝いを致します。
http://www.sbd.jp/news/solidworksretry.shtml

●SolidWorksユーザーのための構造解析-即戦力実践活用編●各地開催
実際にマシンをお使いいただきながら事前にご連絡する課題に対して、解析
のモデル化、条件設定、結果の考察などを演習形式で実施していただきます。
http://www.sbd.jp/news/solidworks-practice.shtml

●設計者のための「熱流体解析」入門トレーニング●東京/大阪/名古屋開催
熱流体解析再入門トレーニングをさらに初心者向けに改訂!!
電子機器の熱の問題で困っている方、熱流体解析を学んでみませんか?
http://www.sbd.jp/news/netsunyumontraining.shtml

●midasNFX無料体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml

●熱流体解析ツールFloEFD 無料体験●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-floefd.shtml

●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
【 SolidWorks Simulation・SolidWorks Flow Simulation 】
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml

●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml

●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html

●電磁界解析 XFdtd7 Innovation3 セミナー ●名古屋 4/14(水)
~電子機器の電磁界解析・熱流体解析最新情報~
「XFdtd7 Innovation3」小暮裕明氏による特別講演実施!
http://www.kke.co.jp/xf/

■西日本地域特別企画!■■■「SolidWorks設計検証セミナー」■■■4月各地
3次元設計に期待したものを再確認し、「真のエンジニアリング力」とは何か?
をご提案するSolidWorks設計検証セミナーをソリッドワークスジャパン主催で
西日本地区限定の下記4会場で開催致します。
【日程】4/12(月)岡山・4/13(火)名古屋・4/22(木)大阪・4/23(金)福岡
http://www.solidworks.co.jp/sw/6331_JPN_HTML.htm

●FMEAリスク分析・FTA信頼性評価実践セミナー●名古屋 4/15
 ~未然防止リスクマネジメント実現へのアプローチ~
東京で大盛況だったセミナーを名古屋でも開催。FMEAリスク分析とFTA信頼性
評価について紹介し、世界で実績多数のソフトウェアの操作体験ができます。
http://www4.kke.co.jp/dyadem/seminar/20100415.html

        [ 2010.04.01 from R.Kamachi ]

∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴
●編集後記
新年度です。今年の新入社員タイプは「ETC型」と発表されています。打ち解けて
心の「バー」を開くまで時間がかかるとのことです。例年皮肉を込めた例えが面
白く新年度楽しみにしている発表の一つです。みなさんの年度は何型でしたか?
http://sizen.yamagomori.com/04_yume/freshmantype.html

        [ 2010.04.01 from R.Kamachi ]

<SBDプロダクト>
midasNFX -------------------------------------構造解析
SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
Particleworks---------------------------------粒子法流体解析
Minitab --------------------------------------統計解析

このメールマガジンについて
 ○配信登録・変更・停止・バックナンバー閲覧
 http://www.sbd.jp/mail_magazine/
 ○ご意見・ご感想
 mailto:sbdmagz@kke.co.jp

∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴

 Copyright(C) 株式会社 構造計画研究所 SBD営業部
 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13 日本ホルスタイン会館内
TEL03-5342-1051/FAX03-5342-1055
 http://www.sbd.jp
 発行責任者:角家強志 編集担当:蒲池留依
 ※掲載記事の無断転載を禁じます。本内容の記述の内容を実問題に利用
 される場合、弊社の承諾は不要ですが、使用者の自己責任でご利用ください。

∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴∴

ページトップへ戻る