メールマガジンバックナンバー Vol.350
「強制空冷の誤解」
SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。
S.B.D. MAIL MAGAZINE 2010-03-18<Thu> [Vol.350]
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┃S.B.D. MAIL MAGAZINE 2010-03-18 [Vol.350] ┃
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今週は中国に進出している日系企業を視察して来ました。
少し前までは、日本企業は安い人件費を求めて工場を上海や広州などの沿岸部に
移していましたが、今ではコストが上昇して成り立たなくなって来てるようです。
工場で働く人たちは大抵が外地人と言って、農村から出て来ている人達ですが、
春節(旧正月)の休みに内陸部に帰った人たちは、20%くらいは休みが終わっ
ても仕事に戻って来ないのだとか。それは、内陸部にも工場が建つようになり、
わざわざ生活費が高い沿岸部に戻らなくても仕事が見つかるからだそうです。
そのために沿岸部では賃金を上げて労働者を確保しなければなりません。
さらに、作った製品を日本に持ってくる企業では、日本はデフレで製品価格が下
がっているので、売値も下がり二重で利益が出ない構図になって来ているようで
す。「去年日本で4000円で売れた服が、今年は3800円でないと売れない」
といった具合です。
一方で、中国国内の市場は伸びて来ていますので、日本に持って帰るのではなく
中国国内に販売拠点を持つ企業は利益を伸ばしているようです。
日本の製造業は、いままでは製造部門(工場)→販売部門という順番で中国に移
して来てましたが、今度は設計部門までも中国に移す企業が増えいます。そのた
めに、設計に纏わるERPやセキュリティーソフトなどをサポートするITベン
ダーも中国に営業拠点を作り始めました。SBDも人ごとではありません。
変化の勢いが早くて、同じビジネスモデルが何年ももたない事をつくづくと感じ
させる出張でした。いったん作ったビジネスモデルを自ら壊して作りなおす勇気
が必要なのかも知れません。
[ 2010.03.18 from T.Sumiya ]
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技術彙報
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□【構造】あいのつぶやき Vol.10
■とある製品の一生
LCA(Life Cycle Assessment)という言葉をご存知でしょうか。
「原材料の抽出⇒製造⇒輸送⇒使用⇒再利用⇒廃棄」という、製品の
各段階における環境への影響を評価する手法であり、ISO14040/14044で
規定されています。
SolidWorks2010では、環境への配慮を行った設計を支援する機能、
SolidWorks SustainabilityXpressを新機能として搭載しております。
評価基準となる環境影響要因には、地球温暖化に影響する温室効果ガスの
排出量である『カーボンフットプリント』や、酸性雨へ繋がる『酸性大気汚染』、
海洋生物の死滅へ繋がる『水の富栄養化』、ライフサイクル全体での
あらゆる種類の『総エネルギー消費量』があります。
CAD画面の中からは、どれも想像がつかないようなスケールの大きさですが、
エコエコと叫ばれている時代の中で、"Sustainable Design"、つまり
『持続可能な設計』が求められる段階に入ってきているのは確かです。
単品部品での評価が可能なSolidWorks SustainabilityXpressは、すべての
SolidWorksライセンスで使用可能となっておりますのでぜひお試しを。
また、アセンブリモデルでの評価が可能であるSolidWorks Sustainabilityは、
4月19日よりリリースとなっております!
ちなみにこのシステムの中身...どうなっているのかすごく気になりまして、
SolidWorks World 2010でSustainabilityについての講演を聞いてきました。
データベースの話の中で、化学式が大量に羅列されているスライドが
映し出され...化学が大の苦手だったことを思い出しました。
[ 2010.03.18 from A.Chikahisa ]
□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.61
■日射-日射機能の落とし穴
日射による熱は直達日射と天空輻射に分けられます。
FloTHERMの日射機能が対象としているのは、直達日射の方だけです(おそら
く他のソフトも同様)。
そのため天空輻射は別の手段で考慮する必要があります。
筐体の表面に個別に発熱量を設定します。値としては天空輻射量[W/m2]
に面の吸収率を掛けた値とします。
吸収率は黒色として一番厳しく考えると1.0となります。
天空輻射による受熱量を100W/m2、筐体内面の熱伝達率を10W/m2とすると、
10℃の温度上昇ですので、決して無視できない値です。
[ 2010.03.18 from Y.Iijima ]
□【樹脂流動】樹脂猫の手も借りたい Vol.92
■そんな解析できるんですか?●物理量と成形不良 その2
先日ある漫画を読んでいたら、スコットランドのウィスキー蒸留所(グレンタ
レット)で飼われていた「タウザー」が紹介されていました。この猫は世界一ネ
ズミを捕った猫として、ギネスブックに登録されています。
「タウザー」はウイスキーキャットとして活躍していたのですが、そもそも「ウ
イスキーキャット」とは、ネズミや鳥などからウイスキーの原料となる大麦を守
るために飼われている猫の総称を言います。
ではその記録ですが、あまりにも多くのネズミを捕まえたそうで、スタッフが記
録した数だけでもなんと28,899匹に及んだそうです。
→ということは実際は29,000匹ぐらいは捕獲したのでしょうね。彼女は24歳で
亡くなったそうですが、1日3匹ぐらい捕獲していたそうです。
でもどうやって認定したのでしょうか(笑)
現地には銅像もあるそうなのでその勇士?をご覧になりたい方はWebで検索して
みてください。
では本題だニャン。Λ Λ
(=^-^=)
最近半導体業界のお客様から、AMIの引き合いをよくいただいています。
樹脂流動解析の競合メーカーさんでもこの分野のモジュールを提供しているとこ
ろが増えてきています。
以前からお話しているように、樹脂流動解析ソフトですから、モデルを読み込ん
で設定し、解析・結果を出すところまではどのソフトでも同じと思います。
Moldflowではいくつか差別化しており、例えばAMDLがあれば半導体の部品をCAD
のアセンブリ状態でそのまま読み込むことができます。設計者ではSolidWorksや
Pro/Eを使っているお客様が多く、自動車業界ではCATIAが多いでしょうか。
また、解析でおもしろいのはベントの設定ができることです。
競合商品の中では、「ボイドを予測できる!」とうたっているソフトがありま
す。熱硬化性樹脂の場合は、このボイド(空気の巣)が大敵となります。
MoldflowもInsightであれば、このベントを設定して空気の動きを見ることがで
きますので、エアトラップのような予測だけでなく、より現実的なボイドを
チェックをすることができます。
更に最新版では、アンダーフィル封止成形での複数のディスペンス パスが設定
できるようになりました。つまりこれらの設定をして、各パスで指定した体積の
封止材料をディスペンスすることができます。 さらに、ディスペンス パスに
沿った射出位置は同時ではなく順番に開き、実際のディスペンス ノズルの動き
をより正確にシミュレーションすることができます。
[ 2010.03.18 from S.Maeda ]
+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 50 +++++++++++++++++++++++++
■CAEはCADの一機能?
ここ数年来(おそらく7-8年)CAEは専門家だけでなく、あらゆる製造業の
設計者が設計の初期段階から利用して品質や信頼性の向上、コスト低減などの
成果を上げるようになってきました。このCAEの大衆化、すそ野の広がりの
背景にはソフト、ハードの低価格化やミッドレンジ3次元CADといわれる比較的
安価で使い勝手の良いCADの普及が大きく貢献していることは間違いありません。
今後この分野の市場拡大のポイントは現状では一般設計者ではむずかしいと
いわれる非線形分野の設計者への展開とその普及のためのサービス(教育やコン
サル)ではないかと考えています。
midasNFXはCAEの初心者から非線形や各種応答解析など高度な物理現象のシミュ
レーションまで対応できる機能と使いやすさを備えています。
そして我々も展開と活用のための支援サービスを用意しています。
もちろん価格もリーズナブルです。
詳細はぜひ下記URLでご覧ください。
詳細URL
http://www.sbd.jp/product/kozo/midasnfx.shtml
[ 2010.03.18 from J.Ofuchi ]
+++ (続)構造解析よもやま話 Vol. 33 +++++++++++++++++++++++++++++++
■反力 (6)
ドームの高さの変化による水平反力がどう変化するかという問題。
半径5の半球を元にして、高さを 5/2.5/1/0.5/0.1 と変化させて計算する。
水平反力といっても半径方向の反力である。
どの程度変化するかちょっと予想してから見てください。
興味のある方は次を訪問してください。
http://info1951.hp.infoseek.co.jp/
[ 2010.03.18 from K.Murakami ]
+++ 統計のあれこれ Vol.48 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■睡眠学習に効果はある?
こんにちは、行武です。高校、大学などの入学試験がほぼ終わりましたね。私
は学生時代、勉強することが苦痛で、試験前になってやっとこさ勉強を始める
というスタイルで過ごしていました。そのせいで、勉強したことが全く身につ
いていないという体たらく。ちょっと後悔しています。
それでも、寝ている間に英語を聞くことくらいはできるので、半ば本気で、何
の根拠もない睡眠学習をしたものです。そう思っていましたら、こんなことを
調べた研究者がいました(毎日新聞)。
アメリカのノースウエスタン大学では、眠っている人の脳に刺激を与えること
で、特定の記憶を強化できるかどうか実験を行いました。被験者は12人、19歳
から24歳の男女です。比較的、若い年齢での実験です。
『コンピューター画面のさまざまな場所に、割れたグラスやヘリコプター、猫
など50種類の絵が順番に現れ、猫の絵を表示している間には鳴き声など関連す
る音を聞かせて、表示位置を覚えて』もらい、1回目の表示位置の記憶力テス
トの後、1時間の昼寝をしてもらいました。
そして、深い眠りになった段階で50個のうち25個の音を聞かせて、目覚めた後
に2回目の記憶力テストを行ったところ、『音を聞かせた25個の方が、聞かせ
なかった25個より表示位置を正確に覚えていた』そうです。
なるほど、深い眠りになっても、外部音から脳が刺激されているということで
しょうか。ただ、これだけの実験だと、たまたまこれらの被験者がそうなって
いるだけであって、実験不足と言われても仕方ありません。
このような場合、判断の確証を高めるために、別の追加実験を実施するのが一
般的です。例えば、薬の効果を確かめるために、患者と医者の双方に効果のな
い薬を与え(本人達はそう思っていない)、その反応を見るような試験があり
ます。(本当は効果がないのに)効果が表れたとき、これをプラシーボ効果と
呼んでいます。
ノースウエスタン大学では、『別の12人に同じ学習をさせ、昼寝の代わりに別
の作業をしながら25個の音を聞かせ』ました。すると、2回目の記憶力テスト
では、音を聞かせた絵とそうでない絵との間で差はなかったそうです。
ということは、深い眠りになったときに、脳は何らかの処理を行って記憶力を
とどめておくようなことをやっているということですね。脳のメカニズムは分
かっていないことが多いようですが、このような研究を続けて、効果的な睡眠
学習方法が判明すれば、私が英語を流暢に話す日もそう遠くはないかもしれま
せん。
統計解析により、睡眠学習の効果を解き明かすことができる? 定員間近です。
▼ http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar20100416.html in 名古屋
[ 2010.03.18 from S.Yukutake ]
+++ 品質とリスクをマネジメントする Vol.40 ++++++++++++++++++++++++
■リスクマネジメントと意思決定
企業活動の様々な局面で、判断を求められることは非常に多いかと思います。
みなさんはどのような基準で判断されているでしょうか?ひょっとしたらKKD
(経験と勘と度胸)というのは極端かもしれませんが、経験をもとにという方は
多いのではないでしょうか?
経験による判断ももちろん有効な場合が多いと思いますが、新規ビジネスや未
経験の問題などには、判断が困ることになります。ここで、リスクマネジメント
がとても役立ちます。
以前のコラムで、リスクマネジメントでの「社会的に受け入れ可能なリスク
レベルへの低減」について触れました。ここではお客様に提供する製品やサー
ビスでのリスク分析とリスク自体の低減を紹介していました。
同様に企業活動における、例えば環境対策やセキュリティ、新規ビジネス参
入などもリスク分析を行うことで、定量的にリスクやコスト、メリットを評価
することが可能となり、透明性の確保や特定の経験に偏らない判断も可能とな
ります。
ますます変化が激しくなる中、未経験の課題への遭遇も増えてきています。
ぜひこのようなアプローチも利用してみてはいかがでしょうか?
また弊社では、この「品質リスクマネジメントソリューション」の他、不確
実性の多い状況下での意思決定に役立つ、確率的なリスク分析ツール「Crystal
Ball」も扱っています。
『DYADEM製品紹介サイト』~未然防止リスクマネジメントに!~
http://www.kke.co.jp/dyadem/
『Crystal Ball』~リスク分析、モンテカルロシミュレーションソフトウェア~
http://www2.kke.co.jp/cb/
[ 2010.03.18 from H.Miyamoto ]
+++ ユーザーフレンドパーク Vol.90 +++++++++++++++++++++++++++++++++
■強制空冷の誤解
今週は中学生が見学に来ました。
実は中学生、高校生の見学は非常に多いです。やんちゃな高校生から、まじ
めな中学生までいろいろです。
今回はまじめな中学生が多い学校だったので後輩にまかせました。
上司からはサーモビュアーを見せろということだったので、何を写すとい
いでしょうねー?と相談を受けたので一応電子部なのでPCの中身でも見せた
らとうかということでhp社のワークステーションを貸しました。
後で結果を聞いたところ、PCの中を見ただけで感動していたそうですがそ
れはともかく、表面温度で90℃を超えた部品があったそうです?
確かにCPUとメモリを激しく動かすサンプルプログラムを提供しましたが、
それは高すぎるのではないかと疑問に思いました。
しかし、よく考えるとこれは簡単なことで、ケースの側面をあけて撮影して
いるので、温度は上がってしまうんですよね。
このことは意外に知られていなく、強制空冷の機器は下手に穴を大きくし
すぎると温度はかえって上昇します。
自然空冷の場合は穴があいているほうが一般には有利ですが、強制空冷はこ
の逆の傾向があります。
(もちろん、完全密閉や吸気面積が少なすぎてもだめですよ)
逆に穴をあけたら温度が下がるような強制空冷は設計が全然ダメというこ
とになりますね。
理屈はいたって簡単で、シミュレーションで流れを描かせるとすぐにわかり
ます。そういう意味でhp社のワークステーションは適切な設計がされていた
んですね。
[ 2010.03.18 from kajita ]
+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●SolidWorksユーザーのためのGettingStart構造解析●東京 開催
SolidWorksのSimulation部分を初めて使う方、これを機会にご自分で学習して
いきたい方、さらには今後上級者向けセミナーへ参加希望の方向けの内容です。
http://www.sbd.jp/news/solidworksgettingstart.shtml
●SolidWorksユーザーのための構造解析再入門 SW2010対応編●各地開催
本講義では、静解析を中心としたサポートセンターに多く寄せられる質問を
ベースに、初級者がつまずきやすいところを、学び直すお手伝いを致します。
http://www.sbd.jp/news/solidworksretry.shtml
●SolidWorksユーザーのための構造解析-即戦力実践活用編●各地開催
実際にマシンをお使いいただきながら事前にご連絡する課題に対して、解析
のモデル化、条件設定、結果の考察などを演習形式で実施していただきます。
http://www.sbd.jp/news/solidworks-practice.shtml
●設計者のための「熱流体解析」入門トレーニング●東京/大阪/名古屋開催
熱流体解析再入門トレーニングをさらに初心者向けに改訂!!
電子機器の熱の問題で困っている方、熱流体解析を学んでみませんか?
http://www.sbd.jp/news/netsunyumontraining.shtml
●midasNFX無料体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml
●熱流体解析ツールFloEFD 無料体験●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-floefd.shtml
●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
【 SolidWorks Simulation・SolidWorks Flow Simulation 】
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml
●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml
●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html
●電磁界解析 XFdtd7 Innovation3 セミナー ●名古屋 4/14(水)
~電子機器の電磁界解析・熱流体解析最新情報~
「XFdtd7 Innovation3」小暮裕明氏による特別講演実施!
http://www.kke.co.jp/xf/
■西日本地域特別企画!■■■「SolidWorks設計検証セミナー」■■■4月各地
3次元設計に期待したものを再確認し、「真のエンジニアリング力」とは何か?
をご提案するSolidWorks設計検証セミナーをソリッドワークスジャパン主催で
西日本地区限定の下記4会場で開催致します。
【日程】4/12(月)岡山・4/13(火)名古屋・4/22(木)大阪・4/23(金)福岡
http://www.solidworks.co.jp/sw/6331_JPN_HTML.htm
[ 2010.03.18 from R.Kamachi ]
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●編集後記
睡眠学習についてのコラムがありましたが、睡眠の質については最近関心が
高まっているように感じます。家具屋さんのIKEAではWebで貧眠診断というも
のが出来ます。"Bad Sleep"になった方はオススメされた寝具のご購入を!
[ 2010.03.18 from R.Kamachi ]
<SBDプロダクト>
○midasNFX -------------------------------------構造解析
○SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
○Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
○ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
○FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
○FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
○Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
○Particleworks---------------------------------粒子法流体解析
○Minitab --------------------------------------統計解析
このメールマガジンについて
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