メールマガジンバックナンバー Vol.328
「メッシュについて」
SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。
S.B.D. MAIL MAGAZINE 2009-10-08<Thu> [Vol.328]
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┃S.B.D. MAIL MAGAZINE 2009-10-08 [Vol.328] ┃
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今日は台風で大変でしたね。
皆さま無事に過ごされたでしょうか?
私は朝から強風と大雨に叩かれ、最寄りの駅に着いた時にはヘトヘトだったので
すが、一つだけ良いことがありました。
毎朝、駅前のコンビニで新聞を買って電車に乗り込むのですが、今朝はひとつひ
とつの新聞がビニール袋に包まれて売っていました。
大雨の中、びしょびしょになってコンビニに入った私にとって、ビニールにきれ
いに包まれた新聞は、焼きたてのパイのような非常においしくて新鮮なものに見
えました。もちろん、通常はビニールはありません。
少しくらい値段が高くても、これだったら良いかな!と感じました。
このような細やかなところに気がまわる企業があるのが日本で、これは日本人と
して誇りに思って良いのではないかと思います。
我々の"技術サポート"も、このような細やかな対応を心掛けたいものです。
続きですが、その後ホームに上がりすし詰めの電車に乗り込めるまで混雑のため
に3本待ち、電車を降りた時には、その新聞も人に揉まれてクシャクシャになっ
ていました。
このメルマガは雨にも濡れないし、クシャクシャにもならないので助かります。
[ 2009.10.08 from T.Sumiya ]
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技術彙報
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□【構造】SolidWorksSimulation 関連 Vol.2
■はじめに / SolidWorksSimulation ライセンスについて
こんにちは、SBD営業部の越川でございます。SolidWorksSimulation製品の
サポートを担当しております。前回から掲載を開始しましたSolidWorks
Simulationの機能や技術サポート関連の話題について記述します。
SolidWorks製品のライセンスは、クライアントPCでライセンス管理する
スタンドアロン版と、サーバPCでライセンス管理するネットワーク版がございま
す。スタンドアロン版はアクティベーションという方式を採用しています。
ネットワーク版はSolidWorksのSolidNetworkLicense(SNL)で管理します。
以前はSimulation(COSMOS)で独自のライセンス管理をしていたのですが、
現在はスタンドアロン版もネットワーク版もSolidWorksのライセンス管理方法と
同じです。これは、他の製品と比べてもそれほど複雑な管理ではないです。
サポートもほとんど必要ないと考えられます。
ところが、実際のサポート時間に占めるライセンス対応の割合は多いんです。
原因は、前回記述した2つの使用方法の原則を満たしていない使い方をしている
お客様がまだまだ多いためです。できるだけ原則を満たした使い方をしていただ
けるとありがたいです。
(1)インターネットにブロードバンド接続されている環境で使用する。
(2)最新版を使用する。(開発元サポートはひとつ前のバージョンまで、現時点
では2009と2008)
Simulationに限らず、新しい製品の検討を考えている方は、機能に着目する以
外に、製品のライセンス管理方法も確認してみてください。
来る10月14日(水)にSolidWorks2010がリリースされるのと同時に
SolidWorksSimulation2010もリリースされます。
次回は新バージョンSolidWorksSimulation 2010情報を提供いたします。
※サポートされるバージョンも、3か月の猶予くらいでひとつずれますので、
原則を満たさないお客様がまた増えてしまいます...。
【予告】SolidWorksSimulation 2010リリース
[ 2009.10.08 from K.Koshikawa ]
□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.39
■「FloTHERM.PCB」環境条件の転送2
このように、全体解析の結果から一部の領域を境界条件として取り出して、
部分詳細解析に使う手法は一般的に用いられます。
「ズームイン機能」あるいは「境界条件転送機能」と称されます。
使用する上で多少の注意が必要です。転送した条件は固定条件となり、絶対変化
しません。
詳細解析では、領域内のモデルを詳細モデルに置き換えたり、部品配置を変更し
ます。
つまり、領域内のモデルを変更しても、境界条件は変わらない、という前提で計
算することになります。それが、実現象と一致しているのかが重要です。
[ 2009.10.08 from Y.Iijima ]
□【樹脂流動】樹脂猫の手も借りたい Vol.70
■新連載●Autodesk Moldflow R2 番外編
今回で樹脂猫もVol.70となりました。
先日もある方から、よく猫ネタが続きますね!と関心されました。
ネタを探してくるのって結構大変なんですが(笑)
先週、某大手芸能プロダクション系のネコタレ(タレント)が大人気という記事
を見ました。そのプロダクションは、最近女優を解雇したあの大手プロダクショ
ンです(薬の方じゃない)
やはり芸能プロですから、スケジュールを管理するのにマネージャーとか付いて
いるんでしょうね。ネコだったらあまり問題は起こさないとは思いますが、例え
ばCMとかが話題になって記者会見を開いても、ネコはちょっと気まぐれですから
「別に...」という態度をとりますよ。
→あっ!どこの事務所がばれましたね、やっぱりネコタレでも解雇するのかな?
では本題だニャン。Λ Λ
(=^-^=)
今回でR2紹介が最終回と言っておきながら、10/1に速報が飛び込んできました。
Autodesk社が開発プログラムを公開しているAutodesk LABについに
Moldflow用のプログラムが登録されたのです。
公開されたのは新UI(ユーザーインタフェース)です。
AdviserとCommunicator用なのですが、このパッチをあてるとAutodesk Inventor
などとリボンバーが互換になるというものです。(office2007互換)
来年のAutodesk Moldflow 2011ではこのようになるのでしょうか?
イメージがピンとこないという方はまずはyoutubeをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=bHMGazrUaH8
http://www.youtube.com/watch?v=81jBw41ul3E&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=d4PvdCpyE3Q&NR=1
弊社のWebも更新しております。
http://www.sbd.jp/product/jyushi/autodesk_moldflow_communicatorviewer.shtml
ダウンロード先
http://labs.autodesk.com/utilities/moldflow_ui_tech_preview/
このパッチは現在英語版です。
ちなみにリボンバー部分のみ英語になりますので、ダイアログボックスやHELPは
日本語のままです。(但し、Adviserで一部障害が見られます)
試される方は自己の責任においてパッチをあててください。
[ 2009.10.08 from S.Maeda ]
+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 28 ++++++++++++++++++++++++++
■miads NFX 2009新バージョンの機能紹介 その1
今回はmidas NFX 2009の新バージョンの機能について紹介させて頂きます。
メッシュを作成する際によく問題となるのが、微小な穴やフィーチャー部分で
メッシュ密度が細かくなり、要素数が増大してしまうことです。
強度的に影響しない微小な穴やフィーチャーは削除または抑制するのが一般的
になります。
NFXではサーフェスとソリッド形状の穴を削除する機能があります。
削除したい穴の半径を指定することで、指定値以下の穴を一括で削除したり、
貫通穴以外にも止まり穴、面取りやフィレット付きの穴でも可能です。
さらに、ボスのような突起形状も除去することができます。
CADモデルそのままを解析するのではなく、簡略化して効率よく解析することが
できますので、ぜひ試してください。
もっと効率よく設計から解析まで実施したい方は下記セミナーがお薦めです。
「解析初心者のための構造解析セミナー」を10月20日(火)に東京で開催します。
詳細やお申し込みは下記サイトからお願いします。
http://www.sbd.jp/news/fembeginner.shtml
[ 2009.10.08 from N.Oguma ]
+++ (続)構造解析よもやま話 Vol. 21 ++++++++++++++++++++++++++++++++++
■超弾性材料 (1)
名称が堅い感じだが、ゴムのように力を与えると大きく変形し、力を除くと元の
形状に戻る。
このような材料をモデル化するのに用意されているが、非線形オプションが必要
である。
大きい特徴は「非圧縮性」とされる。
円筒形状を両側から引っ張って、元の形状の体積と変形後の体積を比較してみる。
非線形OPが使えない場合や簡単に計算したい場合、静解析で計算される場合も
あるようなので、静解析(等方性弾性材料)も比較する。
興味のある方は次を訪問してください。
http://info1951.hp.infoseek.co.jp/
[ 2009.10.08 from K.Murakami ]
+++ 統計のあれこれ Vol.37 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■無に帰する仮説 パート1
こんにちは、行武です。私は、Minitab という統計解析ソフトウェアの営業・
サポートを担当しています。統計自体は計算が非常に面倒なものばかりですが、
ソフトウェアを使うことによって、その負担がなくなります。
統計解析を正しく利用すると、集めたデータから未来を予測することも可能で
すし、不良品を未然に防いだり、効率化により時間とコストを大幅に削減した
りすることもできます。
そして、手元にあるサンプルが少なくても、サンプルの背景にある(背後に潜
む)全体像を把握できる点が、統計解析の何よりのメリットです。本気で品質
管理を実施しようとすると、全データを集め、全てを解析しなければなりませ
んが、統計解析を利用すると、そういうことをしなくてもよいのです。
一方で、統計学の用語や概念は馴染み深いとはいいがたいものばかりです。私
が学生のときに受けた授業では、初っ端から正規分布や帰無仮説の説明が出て
きて、面食らったことを覚えています。
統計解析ソフトウェアは、面倒な計算をしなくてすむので、とても便利です。
ただ、統計学の考え方まではサポートしてくれませんので、ある程度、勉強し
ておくこと、しかも、正しく理解しておくことが大切です。
前述の帰無仮説という言葉は、統計学の中でよーく見かけます。ちょっと難解
な言葉ですよね。これで統計学が嫌になってもしょうがありません。最初に翻
訳した方は、苦労されたのでしょうけれども、他の言葉は検討しなかったので
しょうかね...。
ちなみに帰無仮説を英語でいうと、「Null hypothesis」です。直訳すると、
「無しの仮説」あるいは「空の仮説」でしょうか。仮説なのに、なかったこと
にしたいような印象を受けます。
だから、無に帰する仮説なのですかね。実際の使い方では、帰無仮説をなかっ
たことにしたい場合が多くあるのですが、積極的に支持したい場合もあります。
統計学の検定では、サンプルの背景にある母集団の性質を把握したいとき、帰
無仮説と対立仮説を立て、立てた帰無仮説を支持する確率はどれくらいか、と
いうスタンスで分析します(という私の持論です)。
次回以降、この検定と帰無仮説の概念を中心にお話ししたいと思います。手っ
取り早く理解したい方は、やさしい「統計・品質管理」入門セミナー in 大阪
を企画していますので、ご参加をご検討くださいませ。
▼ http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar20091106.html
[ 2009.10.08 from S.Yukutake ]
+++ 品質とリスクをマネジメントする Vol.20 +++++++++++++++++++++++++++
■台風
2000年9月11日。
この日は筆者にとって忘れ難い日となりました。
午前4時。「100年に一度」と言われるほどの激しい雨によって、家のすぐ脇を
流れる川の堤防が決壊し、瞬く間に洪水が押し寄せ、数時間後にはその水位は
2m50cmにも達していました。
これが、台風14号に伴う激甚災害「東海豪雨」です。
数日間、交通機能はもちろん、経済活動、行政は完全に麻痺状態に陥り、その
経済損失は2700億円とも言われています。
筆者も1週間ほどは出勤できず、水が引いてからも地域の人々と共に清掃活動
に追われました。
会社はというと、工場がやはり完全に水没したことで、生産が2週間停止し通
常に戻るのに数カ月を要したというありさまでした。
その間、従業員総出で生産設備をオーバーホールし、部品一つひとつを丁寧に
清掃し、注油しながら再度組み立てる・・・当時は必死でしたが今になればこ
れも貴重な経験となっています。
そうはいっても今回の台風18号ではトラウマがよみがえり、少々ナーバスにな
ってしまいましたが、みなさまのところでは大丈夫でしたでしょうか。
ところで、当時から地域には非常食などの備蓄倉庫が数多く配置されていたの
ですが、大半が水没して使い物にならなかった・・・という笑えない話もあり
ました。
このような事態を防ぐための分析手法として「What-if法」があります。
「もし、備蓄倉庫の周囲に洪水がきたら?」
という発想で対処ができていれば、自衛隊が食料を運んでくるまでの2~3日間、
ひもじい思いをすることはなかったかもしれません。
DYADEM製品「PHA-Pro」には、What-if分析テンプレート及びライブラリが標準
搭載されています。
『DYADEM製品紹介サイト』
→http://www.kke.co.jp/dyadem/index.html
[ 2009.10.08 from S.Takahira ]
+++ ユーザーフレンドパーク Vol.69 +++++++++++++++++++++++++++++++++++
■メッシュについて(「電子機器の熱流体解析入門」より)
みなさん、こんにちは。台風がきましたね。
意外なほど天気がいいのですが、嵐の前の静けさというものでしょうか。
台風も含め、天気予報でシミュレーションをすることもあるそうですが、
1セルの幅が10kmぐらいあるという話(噂)を聞いたことがあります。
ここまで粗いとEFDの魔法の壁関数でも修正しきれないでしょうね・・・。
(魔法の壁関数は勝手によんでいるだけです)
ところで、先日紹介した書籍(電子機器の熱流体解析入門)を読んだ人から
メッシュの解説は参考になったが、全てを忠実に守ることができない、と
言われました。確かにそうです。壁からの距離、アスペクト比の2つの
ルール(目安というべきか)を守るだけでも、領域全体に適用すると
矛盾が生じてきます。板1枚というような簡単な形状ならいいのですが、
実際の製品では無理なことが多々ありますよね。カットセルによって
自由度はかなり増えると思いますが、それでも完全ではありません。
完全にできたとしても異様にメッシュ数が増えたり、
収束性の悪さの問題が生じたりします。
特に重要な箇所は本に示した方法を適用するとよいと思います。
(というようなことは書いてあるはずですが。)
実はCUDAによる計算を最近始めつつあるのですが、GPUボードが
なかなか入手できずに苦労しています(実際に苦労しているのは販売店さん)。
Teslaがいいのですが、予算の都合でGTX285にしました。
しかし、世界的に品薄らしいです。どこかのメーカーが買い占めているという
噂もあります。入手したらまた紹介します。ではまた来週。
[ 2009.10.08 from Kajita ]
+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●SolidWorksWorldJapan2009●東京 10/14(水)ホテル日航東京お台場
SolidWorksSimulation体験セミナーも同時開催!1人1台のPCで電子筐体モデ
ルでの熱流体解析のモデルの読み込みから条件設定、結果評価までの一連の
流れを実際に体感されてください。http://swwj2009.jp/
●KKE VISION 2009 ●東京 10/27(火)ANAインターコンチネンタルホテル東京
「KKE VISION」は、「大学・研究機関と実業界をブリッジする総合エンジニ
アリング企業」という創業理念を体現する場として、構造計画研究所が主催
するセミナーと展示を中心としたイベントです。
SBD営業部も【H-ものづくりを変えるCAEの活用】トラックでお客様の発表と
構造解析・熱流体解析等の展示を行っていますので、是非ご来場下さい。
http://www.event-info.com/kv2009/program.php#TRACK-H
●初心者のための構造解析セミナー●東京 10/20(火)
「設計者としての心構え」「良い設計とは何か」「設計における解析の役割」
設計経験の浅い方からマネージャーの方まで、わかりやすくご講演頂きます。
http://www.sbd.jp/news/fembeginner.shtml
●やさしい構造解析入門セミナー●大阪 11/4 名古屋 11/9
構造解析とは?どんなことができるの?素朴な疑問をやさしくご説明!
失敗しない解析導入のポイント、CAE導入成功の秘訣もご紹介。
http://www.sbd.jp/news/easy_midas_seminar.shtml
●やさしい熱流体解析入門セミナー●大阪 11/5 名古屋11/5
目に見えない気体や液体の「流れ」や「熱」を「見える化」して検討!
熱流体解析とは?どんなことができるの?素朴な疑問をやさしくご説明!
http://www.sbd.jp/news/easy_cfd.shtml
●やさしい「統計・品質管理」入門セミナー ●大阪 11/6
統計学、品質管理のメリットとは? どんなことができるの?初心者でも大丈夫?
平均、標準偏差の概念から統計的な考え方まで、統計学の基本をご説明いたします。
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar20091106.html
有料●設計者のための構造解析技術セミナー●東京 12月16日(水)17日(木)
有限要素法による構造解析の基礎を学びたい方のためのベーシック編(16日)
非線形、衝撃、疲労解析の基礎を学びたい方のためのアドバンスト編(17日)
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml
有料●Autodesk University Japan 2009●11/12開催
2年に一度開催されていたiMUG東京がAutodesk University内
で開催!Autodesk Moldflowの今後の開発動向などが紹介されます。
iMUG08で好評だったハンズオンもパワーアップして実現!
http://www.myautodesk.jp/auj09/index.html
●midasNFX無料体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml
●熱流体解析ツールFloEFD 無料体験●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-floefd.shtml
●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml
●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml
●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html
●工場における『見える化』と『整流化』セミナー●東京10/16
SCMを最適化する新生産管理システムと最適在庫ソリューションに
関するセミナーです。
『見える化』と『整流化』の効果について、解説させていただきます。
http://www4.kke.co.jp/bpr/seminar/2007/20091016.html
予告●SBD熱流体ユーザーカンファレンス2009●東京 11/13(金)
昨年大盛況だったユーザー会が今年は秋葉原で開催が決定しました!
講演や事例発表も盛りだくさんですが、現段階では交渉中です。
事前の申し込みも受け付けておりますので、詳しくはこちらを↓
http://www.sbd.jp/news/sbdflowuser2009.shtml
[ 2009.10.08 from R.Kamachi ]
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●編集後記
関西DMSで大阪に来ています。東京と違ってギュッと凝縮された印象の会場
なのでお得に情報収集出来るはずです!そして入社して初めて大阪支社へ来
てみました。支社が入っているビルが立派過ぎて通り過ぎてしまいましたが。
[ 2009.10.08 from R.Kamachi ]
<SBDプロダクト>
○midasNFX -------------------------------------構造解析
○SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
○Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
○ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
○FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
○FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
○Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
○Minitab --------------------------------------統計解析
このメールマガジンについて
○配信登録・変更・停止・バックナンバー閲覧
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○ご意見・ご感想
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