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メールマガジンバックナンバー Vol.326
「正確なひずみ量」

SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。

S.B.D. MAIL MAGAZINE 2009-09-24<Thu> [Vol.326]

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  ┃S.B.D. MAIL MAGAZINE  2009-09-24 [Vol.326] ┃
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皆さん、「SW」は楽しまれましたか?
これを、ソリッドワークスと勘違いされた方は仕事のし過ぎですので注意し
てください。

私の「シルバーウィーク」は、家でゆっくりと過ごしましたが、最終日に子
供が熱を出して大変でした。病院に連れて行ったら、「陽性」。。。つまり
インフルエンザでした。

娘は今年高校3年生ですが、先週末に文化祭があり軽音楽部でステージで歌
うというので、最後になるかと思い父親一人で見に行きました。

受付のお嬢さんたちがマスク姿だったり、体育館に入る前に手の消毒とマス
クの着用を強制的にやらされたので、少し躊躇しながら席に着きました。

ステージでマイクで歌う娘を見て、18年間の歳月の早さに感慨に浸りつつも、
その横でギターを弾いたり踊りまくっている同級生が白いマスク姿だったのに、
異様さを感じて帰って来ました。

後で聞いたのですが、この学校では既に40人が感染していたそうで、それ
でも文化祭を実施したのは、本当に正しい判断だったんだのだろうか、と首
をかしげたくなります。

私も、娘が感染したと聞いてから、自分がどういう行動を取ったら良いか悩
みました。休みの日は、趣味で「中国語」や「韓国語」を習いに行くのです
が、家族がインフルエンザに罹ったと知ったら、教える先生も厭だろうな?
と考えつつも、個人レッスンですので、私がキャンセルすると先生の収入に
響くし、、、と。

結局、先生の了解を取って、レッスンは受けさせて貰いましたが。。。。

このように、判断に悩むことが多々ありますね。
民主党が政権を取ってからの、八ツ場ダムの建設中止なども、正しい判断か
どうかわかりません。

とりあえず、今日私はこれから病院に行って、どういう行動を取ったら良い
か、病院の「先生」に相談してこようと思います。

皆さんは、このメールでは感染しませんので、安心して「読んで」くださいね。

        [ 2009.09.24 from T.Sumiya ]

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  技術彙報
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□【構造】金属材料と構造解析 Vol.12
■公称ひずみと真ひずみ(対数ひずみ)2

こんにちは、M.M.です。構造解析の計算では、公称ひずみではなく、真ひず
みでないとまずい理由がもうひとつあります。それは"ひずみの加算性"の
問題です。

いきなりですが、クイズです。例えば、長さ100mm(L1)の棒が200mm(L2)
まで伸びた後、更に400mm(L3)まで一様に伸びたとします。
この場合の最終的なひずみ量はいくつになるでしょうか?

公称ひずみでは、L1→L2で100%、L2→L3で100%、合計すると200%となります
が、L1→L3を考えてみると300%になり、加算したものと一致しません。
つまり、加算する経路によって最終的なひずみ量が変化してしまうため、
どちらも正確なひずみ量とはいえません。

一方の真ひずみですが、皆さんおぼえてらっしゃいますか?
計算式はln(L'/L)でしたよね?これを使って、各段階のひずみを計算し
てみるとL1→L2で69%、L2→L3で69%、合計すると139%となりますが、L1→L3
を考えてみるとやはり139%となって加算したものと一致します。

なんで一致するか不思議に思った方は高校で習った対数の足し算を思い出し
てください。クイズの答えはこの139%になります。

このように、公称ひずみにはひずみの加算性がないため、構造解析では使い
づらいのです。公称ひずみは直感的にわかりやすいという長所も持っていま
すので、イメージをつかむためには欠かせませんが、大変形を取り扱うよう
な非線形解析では真ひずみに慣れたほうが良いことは間違いありません。

・・・と、ここまでまとまりのない話を連ねてきましたが、SBDの方と当初お約
束した回数をなんとか達成することが出来ましたので、ひとまずこのコーナー
はお返ししたいと思います。短い間でしたが、ありがとうございました。

(追伸)
しかし、このメルマガを担当されている他の執筆者の方には感服します。
いやあよく毎週書けますね~。私が担当したのはほんの数回ですが結構大変
でした。だからお返しする訳です、もとい、訳ではないです。あしからず。

        [ 2009.09.24 from M.M. ]

□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.37
■「FloTHERM.PCB」環境条件

環境条件とは、解析対象の周囲(=環境)の気流分布や温度(=条件)を指
します。

基板の周りの環境条件を詳細に設定することはできません。
つまり、筐体の形状、他のユニットの配置、ファンや開口部はモデル化できません。
(これができたらFloTHERMと同じになってしまいます。)

あらかじめ用意された環境条件の中から選択します。
JEDEC標準の自然または強制空冷環境、あるいはカードスロット環境などがあります。

詳細に設定する手段としては、FloTHERMの解析結果を転送する機能があります。

        [ 2009.09.24 from Y.Iijima ]

□【樹脂流動】樹脂猫の手も借りたい Vol.68
■新連載●Autodesk Moldflow R2 その7

もう9月末ですね。
先日、2010年(来年)の手帳を買いました。この時期、こういったコーナーにな
らぶ物にカレンダーがあります。樹脂猫さんは猫が好きだから、使っているカレ
ンダーは猫なんでしょう!とよく言われるのですが、実は私は猫カレンダーが嫌
いなんです。特に日めくりカレンダーは絶対めくれません(笑)
その影響か、実家には80年代のカレンダーが表紙付きのままいくつか放置されて
います。

そういえば結婚する前ですが、妻と同じオフィスで働いていたときに、彼女が猫
日めくりカレンダーを毎日破いてゴミ箱に捨てていたので、大喧嘩したことがあ
ります。

では本題だニャン。Λ Λ
        (=^-^=)

AMAとAMIの3D解析が猛烈にスピードアップされました。
これには理由があります。今まではInsightのAMGソルバーとしてアライド エン
ジニアリング社によって開発された AMG (Algebraic Multi Grid) マトリックス
ソルバーを採用していましたが2010-R2から、Autodesk が開発した独自の新しい
AMG マトリックス ソルバーに代わりました。
ソルバーを独自に開発してしまうAutodesk社の開発力もすごいのですが、少なか
らずOEM費用等は削減できたのかもしれませんね。

【Autodesk Moldflow シリーズ Revision2リリースされました!】
http://www.sbd.jp/news/autodesk_moldflow_revision2.shtml

        [ 2009.09.24 from S.Maeda ]


+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 26 ++++++++++++++++++++++++++
■設計と解析

設計と解析。。。一昔前ならこの2つの業務は明確に分かれていました。

設計者は材料や強度に関する基本的な知識を持っていてもコンピュータを使った
工学モデルをどのように作るのか?また出てきた解をどう評価するかはFEMなどの
シミュレーションの知識および経験がないと容易なことではありませんでした。

時は流れて近年では「設計者CAE」が普及し、大学で学んだ構造/材料力学の基礎
知識があれば誰でも使いこなすことができます。。。。と言われていますが、
正直なところCAEを有効に活用できているメーカーはまだまだ少ないように思われ
ます。

結局のところCAEで得られた知見などをうまく設計に反映できていないからでは
ないでしょうか?

そんな悩みにひとつのヒントを与えてくれるセミナーを企画しました。
CAEを使って設計品質の向上や短納期、コスト削減を具体的に考えている方や
もっと有効な使い方を模索されている方は是非参加してみてください。
midasNFXもお役に立つツールとして紹介する予定です。

詳細は下記サイトから
http://www.sbd.jp/news/fembeginner.shtml

        [ 2009.09.24 from J.Ofuchi ]

+++ 統計のあれこれ Vol.36 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■ミニスカートと年齢の上限

こんにちは、行武です。今日はちょっと変わった統計のお話です。

9/1に配信されたロイターによると、英百貨店チェーンのディベンハムズが実
施した調査では、同国の女性たちがミニスカートをはく年齢の上限が40歳ま
で上昇していることが分かったそうです。

『この調査は、女性が36センチ丈のミニスカートを購入する上限年齢の平均
を、6カ月間にわたり調べたもの。1960年代半ばから1980年までは
33歳で変化がなかったが、2000年の調査では36歳まで上昇。最新の調
査で、40歳との結果が出た。』

上限年齢の平均が40歳ということは、41歳以上の方もミニスカートを購入
しているという理解でいいのでしょうか。

このような統計データを40年も取り続けたことに、ある種の敬意を払いたく
なります。世間の流行にあった服を提供するという企業努力の証拠ですね。

20年くらいは変化がなかったのに、21世紀に入る頃から上限年齢の平均が
上昇してきたのはなぜでしょうね。ディベンハムズでは、『女性が以前に比べ
自分の体に自信を持つようになったから』だと述べています。

そして、『この傾向が続けば10年以内に、40代半ばから50代前半の女性
も、ミニスカートを日常的に着るものと考えるようになるのは間違いないだろ
う』と。

ふんふん、なるほどね、と思いかけたのですが、ちょっと待ってください。
10年というと、今の30代から40代の女性が、ちょうど40代半ばから
50代前半に該当してくるわけで、彼女たちがそのままミニスカートをはき続
けていることになりませんかね?

そうすると、『ミニスカートを日常的に着るものと考えるようになる』という
より、昔からミニスカートをはいていた人の年齢が上昇しているだけで、50
代から急にミニスカートをはこうなんて発想はなかなかないように思いますが、
どうなんでしょう。

統計データは継続してこそ意味を持つものがたくさんあります。今後のディベ
ンハムズの活躍に期待し、年齢上昇の傾向が続くのかどうか10年後の統計デ
ータを待つことにしましょう。

一つ気になるのは、40年も前からどうやって女性の年齢を聞きだすことがで
きたのかということです。会員証でしょうか、それとも見た目でしょうか。自
己申告だった場合、2、3歳は誤差があると思ったほうがいいですかね?

                    [ 2009.09.24 from S.Yukutake ]

+++ 品質とリスクをマネジメントする Vol.18 +++++++++++++++++++++++++++
■労働安全

かつて筆者は「休業無災害が連続25年以上」という記録を持つ事業所に在籍
していました。扱うモノが高電圧設備という「危険なでかぶつ」だっただけに、
これは驚異的と言っていい記録です。

厚生労働省労働基準局の重大災害発生件数(H20.5)によれば、製造業ではここ
数年、毎年60名以上の方々が死傷するなどしていますが、全産業でみた場合には
20年以上に渡って増加傾向にあるのが実状です。

私が在籍していた業界では、知りうる限りでも毎年お亡くなりになる方が何人か
いましたし、実際に筆者は協力会社の作業員が遭遇した悲惨な事故の事後対策委
員も務めた経験もありますが、そこでの結論は大雑把に言えば、手順やルールを
厳守するという基本的なモラル面に加え「潜在的な危険を表層化して事前に何ら
かの手を打つ、そのための仕組み作り」でした。

当時はリスクアセスメントなるものはまだ一般的ではありませんでしたが、
今から思えばその考え方やプロセスはまさにリスクアセスメントそのものだった
と思います。

ときに労働災害は本当に悲惨な状況を生み出します。
作業者の逸脱した行為によるリスクにはどのようなものがあるか、DYADEM製品の
一つ「RiskSafe」で今一度分析してみてはいかがでしょうか。

経験上、ときに作業性分析は業務手順や業務フローだけでなく、メンテナンス作
業性を考慮した製品設計思想に大きく関係してきます。

『DYADEM製品紹介サイト』
  →http://www.kke.co.jp/dyadem/index.html

        [ 2009.09.24 from S.Takahira ]


+++ ユーザーフレンドパーク Vol.67 +++++++++++++++++++++++++++++++++++
■電子機器の熱流体解析入門

みなさん、こんにちは。
私は連休が終わり、頭がぼやーっとしています。

今回は宣伝になってしまいますが、明日(9月25日)に
「電子機器の熱流体解析入門」が日刊工業新聞社から販売されます。
(書店によっては翌日からになるかもしれないそうです)

流体解析の専門書(プログラム作成者向け)の本は多数出版されていますが、
製品を対象としたモデリングのノウハウを紹介する本はありませんでした。

電子機器の熱設計の第一人者、国峰さんが中心となって執筆し、非常に役立つ
本です。KKEの方も執筆されています。私も少々絵を描いて写真撮りました。

読み返すとあまり貢献していないような気がしてきました・・・。
ただ、日常の技術相談から多くの人が間違えやすい事をある程度わかるので、
ところどころ「これは書いてくれ」と頼んで入れてもらっています。
是非読んでくださいね。

        [ 2009.09.24 from Kajita ]

+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●KKE VISION 2009 ●東京 10/27(火)ANAインターコンチネンタルホテル東京
「KKE VISION」は、「大学・研究機関と実業界をブリッジする総合エンジニ
アリング企業」という創業理念を体現する場として、構造計画研究所が主催
するセミナーと展示を中心としたイベントです。
SBD営業部も【H-ものづくりを変えるCAEの活用】トラックでお客様の発表と
構造解析・熱流体解析等の展示を行っていますので、是非ご来場下さい。
http://www.event-info.com/kv2009/program.php#TRACK-H

●初心者のための構造解析セミナー●東京 10/20(火)
「設計者としての心構え」「良い設計とは何か」「設計における解析の役割」
設計経験の浅い方からマネージャーの方まで、わかりやすくご講演頂きます。
http://www.sbd.jp/news/fembeginner.shtml

●関西設計製造ソリューション展に出展いたします●大阪 10/7~9
・CAEゾーン小間番号【A4-44】にて今年も出展!!
 http://www.dms-kansai.jp/
・招待券(無料)のお申込みは、下記webを参照下さい。
 (※招待券のない場合は入場料として¥5,000が必要となります。)
 https://contact.reedexpo.co.jp/expo/DMK/?lg=jp&tp=inv&ec=DMSK

●データセンター向け空調と地震の課題解決セミナー●東京 10/22(木)
データセンター(DC)の電力使用量を削減したい、空調の熱だまりを解消し
たい、空調が故障したらどうなるのか知りたい、DCの信頼性・安全性を顧客
に示したい、そのようにお考えの方に、課題解決の方法をご紹介します。
<追加開催!>http://www.sbd.jp/news/flovent_seminar.shtml

有料●設計者のための構造解析技術セミナー●東京 12月16日(水)17日(木)
有限要素法による構造解析の基礎を学びたい方のためのベーシック編(16日)
非線形、衝撃、疲労解析の基礎を学びたい方のためのアドバンスト編(17日)
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml

有料●Autodesk University Japan 2009●11/12開催
2年に一度開催されていたiMUG東京がAutodesk University内
で開催!Autodesk Moldflowの今後の開発動向などが紹介されます。
iMUG08で好評だったハンズオンもパワーアップして実現!
http://www.myautodesk.jp/auj09/index.html

有料●熱流体解析 再入門トレーニング ~実践編~●9/25 から4回開催
FloEFDシリーズは皆様のお役に立っているでしょうか?「導入時に操作トレー
ニングを受講したが、もう一度受けたい」「操作そのものを一から学びなおし
たい」そのような声に応えるために、本トレーニングでは座学を交えてFloEFD
の操作を中心としたトレーニングを行います!
http://www.sbd.jp/news/floefdretraining.shtml

●midasNFX無料体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml

●熱流体解析ツールFloEFD 無料体験●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-floefd.shtml

●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml

●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml

●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html

予告●SBD熱流体ユーザーカンファレンス2009●東京 11/13(金)
昨年大盛況だったユーザー会が今年は秋葉原で開催が決定しました!
講演や事例発表も盛りだくさんですが、現段階では交渉中です。
事前の申し込みも受け付けておりますので、詳しくはこちらを↓
http://www.sbd.jp/news/sbdflowuser2009.shtml

◆成功事例セミナー【営業間口拡大・設計コスト削減】◆10/2大阪
現在の厳しい環境下では、営業間口の拡大、利益確保が必須要件となっています。
本セミナーでは営業基幹システムの核となるコンフィグレータ【KKE/OrderConfig】
や実際のにコンフィグレータを活用したお客様の事例も交えながらご紹介します。
その他、設計業務の効率化、システム・・・を実現するための方法を具体的なデモ
を交えながらご紹介します。
10/2大阪開催→http://www4.kke.co.jp/bpr/seminar/2007/20091002.html

●SpaceClaim 無料オンラインセミナーを開催!●9/30 15:00~15:20
フィーチャCADとは一線を画した3次元ダイレクトモデラーSpaceClaim
各社3Dデータや中間ファイルの容易な編集、自由なモデル作成への興味、
2Dから3Dへご検討の方必見!フィーチャツリーにとらわれない、自由な
モデル作成の様子をライブでご紹介します。初年度保守込で\233,000 ~
http://www.cybernet.co.jp/spaceclaim/seminar_event/seminar/online-seminar.html

        [ 2009.09.24 from R.Kamachi ]

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●編集後記
Twitterってご存知ですか。140文字のつぶやきを投稿していくコミュニケー
ションサービスだそうです。私は使用していませんが、編集後記はいつも
100字くらい(少ない?)なので、毎週つぶやいているようなものですかね。

        [ 2009.09.24 from R.Kamachi ]

<SBDプロダクト>
midasNFX -------------------------------------構造解析
SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
Minitab --------------------------------------統計解析


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