メールマガジンバックナンバー Vol.307
「ヘキサメッシュ」
SBDが毎週木曜日に無料で発行する、「SBDメールマガジン」の過去送信分のバックナンバーです。
S.B.D. MAIL MAGAZINE 2009-05-07<Thu> [Vol.307]
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┃S.B.D. MAIL MAGAZINE 2009-05-07 [Vol.307]
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連休が明けて今日から、という会社も多いと思いますが、皆さんきちんと社
会復帰出来ていますか?
連休中はクライスラーの破産法適用くらいしか、目立ったニュースは無く、
あとはインフルエンザの話題で持ち切りでした。
そこで、今朝、頭に刺激を与えようと、朝刊を読むのを楽しみにコンビニに
出向いたのですが、なんでこんな時に、全誌一斉に休刊日なのですか?
一番、頭に栄養をあげたい時に、無いんです。
カフェインが切れてコーヒーが飲みたい時に、どこにもコーヒーが売ってい
ないような状態です。
新聞社も、せめて交替で休みを取って頂けないものでしょうか?
電車がストで止まっても、バスがあれば、何とかなるように、、、。
新聞社も、(銀行のように護送船団方式でなく)もっと競争して貰っても良
いのではないでしょうか?
そういえば、電通と博報堂が赤字決算というニュースが有りましたね、通期
で赤字になると、電通は創業以来だとか。
日本の広告市場で一番大きいのがテレビ広告、2番が新聞広告、その後、雑
誌広告、ラジオ広告と続くらしいですが、その新聞がインターネットに押さ
れて、近年凋落ぎみだという話をよく聞きます。
(インターネット広告が倍増していることから考えても、原因は単なる若者
の活字離れではなく、新聞社が「スポンサー」ばかり気にして、読者離れし
ているからだと言われてます。)
読みたい時に、一誌もお店に置いていないような、「顧客」のことをな~ん
にも考えてないような媒体じゃ、この先も見込みがないかも知れませんね。
このメルマガも、「読者」から見離されないよう、役に立つ情報を発信する
よう努めます。
[ 2009.05.07 from T.Sumiya ]
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技術彙報
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□【構造】強度設計あれこれ Vol.6
■メンテナンス
今年のGWは最大16連休のところもあるとニュースで聞きましたが、昨日ま
でという方も多いのではないでしょうか。
人間も機械も休養が必要ですが、機械の疲労は自然には回復しないので休養
期間でのメンテナンスが必要です。逆に、メンテナンスなしの頻繁の休養は
機械にとっては疲労を促進してしまうことにもなりますので注意が必要です。
ホットスタート、コールドスタートという用語がIT用語にもありますが、停
止時、スタート時の非定常状態で思わぬ過大荷重が発生したり、設計荷重と
して考慮していない荷重が発生し得るからです。それが疲労強度を大きく低
下させることがあります。
一般のS-N曲線では、縦軸の応力振幅は線形目盛で、横軸の破断サイクル数は
対数目盛ですので、応力振幅が何割か上がるだけで、疲労強度はすぐに1/10
程度に低下してしまいます。
塑性変形を伴う静的荷重では疲労強度を上昇させることもありますが、繰返し
荷重による大荷重(衝撃荷重など)は数回の回数でも注意が必要です。
労働も休養もほどほどにということでしょうか。
[ 2009.05.07 from N.Sahashi ]
□【熱流体】FloTHERMだいすきクラブ Vol.18
■基板のモデル化
来週からのセミナーで基板のモデル化についてお話しします。ポイントは熱
伝導率の設定です。基板はガラエポといわれる材料に銅箔の配線パターンが
張り付いた積層構造をしています。ガラエポはプラスチック系の材料で、ほ
とんど熱を伝えません。
逆に銅箔は金属なので最も熱を伝えやすい材料の1つです。銅箔の体積支配
率は数%とわずかですが、熱伝導特性に対してはその影響が支配的になりま
す。銅の支配率をある値に仮定して試算すると、ガラエポ(FR4)の熱伝導率
0.3[W/(m*K)]に対して、基板(面内)は11.2[同]と30倍以上になります。
●電子機器 熱設計ノウハウセミナー●大阪 5/15 東京 5/22
残席わずかです。お急ぎください。
http://www.sbd.jp/news/netsuknowhow-tokyo.shtml
[ 2009.05.07 from Y.Iijima ]
□【樹脂流動】樹脂猫の手も借りたい Vol.49
■Autodesk Moldflow Tips 3
皆さんはゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?
ちなみに豆知識ですが、ゴールデンウィークという言葉は昔、映画業界が1951年
に名付けそれが広まったようですが、映画業界という商業用語の為か、NHK等は
大型連休という言葉を使います。
さて、弊社はお知らせのあったように12連休でしたので、私自身いろいろなこと
をしました。特におもしろかったことを3つピックアップします。
■横浜開国・開港Y150
4/28から開催された横浜開国・開港Y150に行ってきました。
話題のクモ(ラ・マシン)や、バトンなど、見所満載ですね。
9月まであるので、あと数回は行けますね。
■ATOM PCの組み立て
連休中に話題のネットブック(5万円PC)で採用されているATOM CPUを使ったマ
シンを自作しよう!と考え、やってみました。
秋葉原で一番安いパーツを集めて64bitPCを組み立て。結果は2万円以下で構築。
新規で購入したのはケースとマザーボード(CPU、グラフィック付き)、メモリ
のみ使っていなかったHDD、DVD-ROMドライブを載せて完成!!
でもOSはどうしよう....そのときすばらしいニュースが!
■Windows 7 RC版
ATOM PCが5/5に完成しましたがOSをどうしようか悩んでいるときに Windows 7
RC版公開のニュースが飛び込んできました。
さっそくダウンロードしてインストール!
私の私感ですが、現在のVistaよりも起動が速い!、操作しやすい!
今XPを使っているお客様はVistaをスルーすることをお奨めします。
ちなみに、Windows 7にAutodesk Moldflowもインストールしてみましたよ。
すべての機能を確認したわけではないですが、特に問題なく動きます。
(ちなみに現在の2010バージョンは正式対応しておりません)
では本題だニャン。Λ Λ
(=^-^=)
Autodesk Moldflow Adviserの新機能というわけではないのですが、プリ・ポス
トとソルバーを別で考えることができるようになったことをご存知ではない方が
多いようです。
これはMPA Ver7.*までは解析中、中断する以外は何もできなかったことが根底に
あり、Autodesk Moldflowになっても同じではないか?という思い込みがあるか
らかもしれません。
でも実際には解析中に以前の解析結果を開いてみたり、次の解析モデルを準備し
たり解析途中の結果をリアルタイムにプレビュー(アニメーション再生)してみ
たいのではないでしょうか?
現在ひらいているGUIはモデルを読み込んだり、解析結果を表示するプリ・ポス
トで解析する場合はこのプリ側から解析モデルや成形条件などの情報をソルバー
に引き渡して計算します。
つまり計算中は、常にリアルタイムにモニターする必要はないわけです。
では、具体的にどのように運用するのかというと、Autodesk Moldflow Adviser
で解析を実行した際に、準備→解析に切り替わった段階で、Autodesk Moldflowの
ウィンドウをクローズしてしまうのです。
そんなことをしたら解析が終了してしまうのではないか?
という心配をされる方もいらっしゃるとは思いますが、先に説明した通り、ソル
バーは生きているのです。
ctrl+alt+del キーを押して、タスクマネージャーを起動すると「amajm」=
Autodesk Moldflow Adviser Job Managerが起動しています。
解析がどのように進捗しているのか確認したいのであれば、再度Autodesk
Modflow Adviserを起動して、Sdyをひらいてください。
興味のある方はMoldflowのサンプルデータなどを使用して、確認してみてくださ
い。メモリの節約にもなりますので、解析しながらCADを起動し、次のモデルを
設計するなんていう運用ができるかもしれませんね。
次回は樹脂猫50号記念ですね。
おもしろいTIPSはあるかな.....
[ 2009.05.07 from S.Maeda ]
+++ マイダスで構造解析はじめました Vol. 7 +++++++++++++++++++++++++++
■ヘキサメッシュ
皆さん、こんにちは。SBDの小熊です。
今回はmidasNFXのメッシュ機能に関して紹介致します。
設計者向けCAEではメッシュといえば、テトラ(四面体)メッシュを作成する方
法が主流ですね。
最近のメッシュプログラムは高性能になっており、
複雑な形状でもオートでテトラメッシュを作成することができるので、
メッシュを意識することなく解析ができるようになりました。
メッシュにはそれ以外にも様々なメッシュがあります。
例えばヘキサ(六面体)メッシュがあり、テトラメッシュに比べて
精度が高く、解析時間も短く済みますので
大きく形状が変形したり、すべり接触する非線形解析などには
ちょっと手間がかかりますが、ヘキサメッシュを使用したいところです。
midasNFXでは、オートのテトラメッシュも作成でき、
簡単な形状であればヘキサメッシュでもオートで作成できます。
またいろいろな手法を用いてヘキサメッシュを作成する事ができます。
是非、ヘキサメッシュを使って非線形解析などにチャレンジしてみて下さい。
midasNFX体験版は以下からダウンロードできます。
↓
http://www.midasnfx.jp/training/guide.asp
[ 2009.05.07 from N.Oguma ]
+++ (続)構造解析よもやま話 Vol. 17 +++++++++++++++++++++++++++++++++
■皆様はどの位長く計算したことがありますか。(2)
前回書いたら社内から次のメールがきた。
「私が聞いたなかで一番長いのは、COSMOSFloWorksを使って水槽の水の
いれかわりを計算(非定常ですね)したとき1か月位かかったとか。。。」
何か有用なものを得るための時間。。というものに考えをめぐらせる。。。
[ 2009.05.07 from K.Murakami]
+++ ユーザーフレンドパーク Vol.48 +++++++++++++++++++++++++++++++++++
■FlowSimulation2009
みなさん、こんにちは。Mさんから紹介していただいたKです。
今回からユーザーフレンドパークは私が書くことになりました。
紹介していただくまで知らなかったのですが、ユーザーフレンドパークは
匿名なんですね。読み返してみるとM&Tとイニシャルしかなかったです。
私は特に匿名にする必要もないし、はずかしがり屋でもないのですが
(むしろ目立ちたがり屋)今回は初めてなので、とりあえずイニシャルのみで。
簡単に自己紹介をします。
私は現在は設計者ではなく、解析専任者でもなく、日常の業務は技術相談です。
様々な相談を受け、測定を行いながら、シミュレーションも使っています。
電気系でもあり機械系でもあり、実はどっちでもないのか?という気がする
今日この頃であります。
ちなみにMさんとはユーザー会で初めてお会いして、そのとき質問したのは
子育てのこと。だって、自己紹介で育休を終えて復帰しましたって言うから、
つい聞きたくなるじゃないですか。
さて、読者の皆さんはシミュレーションを設計に活用するということに
多少なりとも関心があると思います。
同時に多くの問題をかかえていると思います。
たとえばこんな悩み
(1)ソフトが高い (=稟議が通らない)
(2)操作方法がわからない
(3)モデル化の方法がわからない
(4)計算に時間がかかる
(5)結果の見方・活用方法がわからない、製品設計に有効に活用できない
(6)設計した製品が売れない
(7)製品が売れても給料が上がらない
(2)はベンダーのサポートに期待、
(4)は我慢すれば何とかなる、
残りは数字が大きくなるほどハードルが高くなると思います。
(最後はシミュレーションと関係ない?)、
しかし、今回は敢えて(4)の悩みに対するベンチマーク結果を紹介します。
(マイブームだから)
ここ数年、CPUの進化はクロックアップからコア数を増やすようになり
進化の方向が変化しました。
最近ではクアッドコアが普通に買えるようになりましたね。
ところが、残念なことに従来のプログラムをそのまま動かしても、
並列計算用にチューニングされていなければ効果は望めません。
CPUの進化に対してソフト側は追随しきれていません。
そんな中、FlowSimulation2009からは並列計算ができるようになりました。
(2008までは、異なるジョブを同時に計算するということは可能でした)
今回、GW直前に日本hp様より新型ワークステーションのデモ機を貸していただき
(うれしいことに、まだラインナップにない仕様で、メモリもいっぱいです)
GW中に職場に出てきてベンチマークをしました。
そのためだけに出勤したわけではありませんよ、念のため。
使用したワークステーションはZ600というシリーズで、
デモ機はクアッドコアのXeonX5560(2.8GHz)を2個搭載しています。
リアル8コアです。サクサク動いて非常に気持ちがいいです。あー、欲しい。
このワークステーションで10万セルほどの自然対流の問題を解き、
反復50回にかかる時間を比較しました。
使用したソフトはSolidWorks Flow Simulation 2009 SP3です。
計算に使用したコア数と計算時間は以下のようになりました。
コア数 1 2 4 7 8
時間(sec) 225 141 106 98 93
あれ?コアが8個あっても8倍の速度で計算できないの?
たとえ8倍は無理でも、もう少し期待したいのが人情。
ところが、並列計算には様々な問題があって、そう簡単にはいかないのです。
並列計算で悩み続けている私にとって2倍強という数字はむしろ満足です。
だって、何も考えずに2倍速以上になるんですよ!!!
マシンのリース切れが迫る方、リース延長ではなく
リプレースも検討してみては?
(リース会社から宣伝費はいただいていませんよ)
注:上の計算は効率化について何も考えずにモデル化しており、
この数字が限界ではありません。
このように並列計算がマイブームになっているため、並列化の講演会を
企画しました。私が書いたわけではありませんが、以下のページで
紹介されていました。(ごめんなさい、SBDとは無関係です)
http://ytaka.at.infoseek.co.jp/
この中の「実践並列プログラミング講演会」は私が今回企画したものです。
といっても、私は場所の確保と申込受付ぐらいで講師の方々に全面的に
ご協力をいただきました。定員が20名なのですが、あっという間に
申し込みが30名を超えてしまい、少々悩んでいます。
思った以上に並列化に関心が高いということがわかりました。
あ、このリンクをたどると私が誰だかわかってしまう?
といっても、2回リンクをたどらないとわからないので、
そこでフィルターがかかりますね。一安心。
それではまた、何回続くかわかりませんが、今後ともよろしくお願いします。
[ 2009.05.07 from K ]
+++ 達人に聴く Vol.5 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■"良いものづくり・設計"をするためには
まずコストダウンと製品の信頼性の保証が要求されます。
これには設計者として、ものをよく観察すること、ものづくりの現場をよく観る
こと、自分の考えを開示し素直に多くの人の建設的批判を仰ぐこと、広い視野と
大局を観る目を養うこと、が必要となります。
設計とは本来与えられた寿命内の設計荷重に対して、使用材料からきまる許容応
力以内に製造物の寸法・形状を決める材料設計である、と言えます。
一言でコストダウンといいますが、製品の販売価格としてのコストが検討される
前に、メーカー側では相互関連する基本設計、生産、製造等の各工程でのでコス
トダウンに矛盾・手抜きがないかを検討しておく必要があります。
これらの項目にそれぞれに人・物・金がかかっているわけですから、一部門だけ
でコストを下げてもダメで、たとえば、設計的に軽くて使いやすい製品を考案し
てもそれが造りにくて工数がかかかる、検査がしにくいでは、全体最適にはなり
ません。
このような基本的な問題をより高い次元で全社的に解決する手法が、ビジュアル
化されたIT情報とその公開(衆知を集める)です。まずこれが原則です。
が、現実の問題としてはPDQ(Products Data Quality)問題というがありま
す。これは設計者が現場の物造りを知らないで情報を流布と生じる、手戻り工数
とトラブルの問題です。
これには会社(業界全体)としての品質管理に対する意識革命が必要でしょう。
ここで連鎖する物造り関連項目あげるとすれば、会社、業種によって異なるとは
思いますが、とりあえず次の項目が考えられます。
ものづくり関連項目=
経営×営業×概念設計×基本設計×耐久試験×在庫管理×生産設計×製造×組み
立て×品質管理×検査×出荷×定期検査補修×クレーム返品×PL訴訟×再利用×
廃棄×反省・評価・対策×記録の保存
[ 2009.05.07 from K.Takahari ]
+++ イベント情報 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●設計者向け 初心者のための構造解析セミナー●東京6/3大阪6/4名古屋6/5
数多くの設計者CAEを立ち上げてきた設計者CAEのパイオニアが、なぜ設計者
CAEが利益となるのか、立ち上げる際のコツやノウハウをお教え致します。
http://www.sbd.jp/news/fembeginner.shtml
●やさしい構造解析入門セミナー●大阪5/21(木)
構造解析ツールについて基本的な内容から最新情報、実際の操作性、熱流体
や樹脂流動の連成まで、分かりやすくご紹介させていただきます。
http://www.sbd.jp/news/easy_midas_seminar.shtml
●電子機器 熱設計ノウハウセミナー●大阪 5/15 東京 5/22
電子機器の設計者にとって不可欠な要素技術とも言える「熱設計」ですが、
初歩的な誤解や知識不足のためまとはずれな対策を行っていませんか?
http://www.sbd.jp/news/netsuknowhow-tokyo.shtml
●midasNFX無料体験セミナー●東京5/19 大阪5/28 名古屋5/21
高機能スタンドアローン型構造解析/FEMソフトである「midasNFX(マイ
ダスエヌエフエックス)」の無料体験セミナーを開催いたします。
http://www.sbd.jp/news/ws-midasnfx.shtml
おやじセミナー●IT活用による"ものづくり"コストダウン機械・構造設計講座
日本のものづくり・製造業の見直し、つまりコストダウンと信頼性・安全・品
質を活かした高付加価値製品の開発・製造のためにITの全社的な活用が必須です!
当講座は、上記の観点に立った実践的な知識と、設計ケーススタディを行います。
全3日間コース5/26・27,6/9 受講料:84,000円(税込)
http://www.sbd.jp/news/monodukuri.shtml
有料●設計者のための構造解析技術セミナー●大阪6月10日(水)11日(木)
有限要素法による構造解析の基礎を学びたい方のためのベーシック編(10日)
非線形、衝撃、疲労解析の基礎を学びたい方のためのアドバンスト編(11日)
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml
NEW●熱流体解析入門体験セミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/netsutaiken.shtml
●設計者CAEハンズオンセミナー●東京・大阪・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-solidworkssimulation.shtml
●設計者CAE 個別活用相談会●東京・名古屋で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-caeadvice.shtml
●FEMAP with NX Nastran体験セミナー●東京・名古屋・大阪で毎月開催中!
http://www.sbd.jp/news/ws-femapwithnxnastran.shtml
●統計解析ソフトMinitab紹介セミナー●東京で毎月開催中!
http://www2.kke.co.jp/minitab/seminar_intro.html
[ 2009.05.07 from R.Kamachi ]
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●編集後記
みなさんGW満喫されましたか?次は9月の5連休シルバーウィークですね!
(気が早すぎ、と怒られそうですが...)シルバーウィークはGWに対し、SW
と略すそうですが、読者のみなさんはSWといえばSolidWorksですよね!?
[ 2009.05.07 from R.Kamachi ]
<SBDプロダクト>
○midasNFX -------------------------------------構造解析
○SolidWorks(Flow)Simulation -----------------構造(熱流体)解析
○Femap with NX Nastran ------------------------構造解析
○ANSYS DesignSpace-----------------------------構造解析
○FloEFD ---------------------------------------熱流体解析
○FloTHERM -------------------------------------電子機器専用熱流体解析
○Autodesk Moldflow ----------------------------プラスチック充填解析
このメールマガジンについて
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